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僕の「夏休み記念高値ホテル宿泊シリーズ」の最後は値段が高過ぎて(僕には、です)なかなか泊まれなかった「ホテルニューオータニ エグゼクティブハウス 禅」のレポートです。
(12345さん、やっとたどり着けました)

     https://www.newotani.co.jp/tokyo/

     https://www.newotani.co.jp/tokyo/stay/exe/

「ホテルニューオータニ」は言わずと知れたかつては「帝国ホテル東京」や「ホテルオークラ東京」と並らぶ東京の3大高級ホテルといわれた紀尾井町に建つ大型ホテル。

     https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%8B

その歴史は古く、1964年の東京オリンピックを2年後に控えた1962年にオープン。
オリンピック委員会と政府は外国人の来訪を約3万人(今と比べると何ともな数字)と予想して、受け入れ施設の確保を計画、「大谷重工業」社長の大谷米太郎氏がその計画を受け入れて、大谷氏の私用地であった約2万坪の敷地(大名屋敷や旧伏見宮邸跡地)にホテルを建設することになったと聞いています。
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子どもの頃に見た「007は2度死ぬ」の作中の悪の本拠ビルとしてもスクリーンに登場。
(あぁ、あの頃の浜美枝はきれいでしたね)
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地上17階延べ床面積84411㎡客室数1085室のホテルを1年半で建設するためにユニットバスや高性能カーテンウォールなど当時最新の合理化工法や、当時最高層の17階建てビルディングであるため後年に超高層ビルの基本となる柔構造理論設計を採用した。
シンボルともいえる最上階の回転ラウンジの回転機構は、戦艦大和主砲塔の回転技術が応用されることで作られ、直径45mで東洋一と謳われ、長らくブルースカイラウンジの名で親しまれて東京タワー等と並ぶ名所となる。


10年後の1974年に「ザ・メイン」と呼ばれる本館の隣に新館のタワー(現在の「ガーデンコート」)が建ち、2007年には「ザ・メイン」をリニューアル、その時に「ザ・メイン」の11~12階に「エグゼクティブハウス禅」という特別階、ホテル・イン・ホテルも誕生しました。
今回はその「エグゼクティブハウス禅」に宿泊した報告となります。
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「ホテル・イン・ホテル」がコンセプトの、スーパーラグジュアリーホテル。
全てにこだわりぬいた特別室です。
禅のこだわり. ... 天井から床までの大きな窓の足元には、フレッシュな空気を取り込む通風口がワンプッシュでオープン。
むせ返る様な緑 ... 東京 紀尾井町の豊かな自然の中に2007年に誕生した「エグゼクティブハウス 禅」は、ホテルニューオータニが、日本から世界へおもてなしの文化を発信する、新しいラグジュアリーホテルです。

「ホテルニューオータニ」の現在の客室は何と全1479室 そのうちの87室が「エグゼクティブハウス 禅」です。
年間宿泊者数は50万人を超え、レストランは38軒、宴会場も34を数えるbig hotel。
順番にレポートしていきますが、上の写真でも少し見えている日本庭園は良く手入れがされていて、さすがのスケールで僕らを圧倒します。

加藤清正公の下屋敷や井伊家の庭園として400年余りの歴史を有し、江戸城外堀に囲まれた約4万㎡の広大な日本庭園は、東京名園の1つに数えられています。
四季折々の花々が咲き乱れ、樹木が濃い木陰をつくる、池泉回遊式の日本庭園は、ホテルニューオータニのシンボルとなっています。
都心にあって、都会の喧騒を離れ、心行くまで日本情緒にひたることができる安らぎの場所です。

11階には丁寧な接遇と1日6回のプレゼンテーションを誇る「エグゼクティブハウス 禅」のラウンジがあります。
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僕らは「一休」からエグゼクティブスタンダードの部屋を予約。
「一休.com 20周年記念特別プラン【ラッキーデイズ】ポイント最大10倍 エグゼクティブスタンダードツイン 36㎡(ツイン) 」というレートプランで税サ込60992円でした。
ラウンジ付きとはいえど、ここ、値段は高いですよね。
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チェックイン時エグゼクティブスタンダードから45㎡のエゼクティブデラックスにアップグレード、更に僕は「ホテルニューオータニ」が属している「プリファードホテルズ」のエリートメンバーと分かったらしく、「プリファード」経由の予約でもないのに50㎡のエグゼクティブデラックスになり、ワインも1本プレゼント、レイトチェックアウトなどと良くしていただきました。
(「プリファード」のポイントはもちろん付きません)
以上が今回の宿泊のイントロダクション。
いま忙しい日々がつづいているので、(2)以降でのホテル詳細はもう少しお待ちくださいませ。
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by shackinbaby2 | 2019-09-07 12:00 | ホテル・東京 | Comments(12)
モンブランは僕ら日本人が大好きなケーキ、ここのモンブランは美味しい、あそこのは最高などとスイーツファンは情報交換に余念がありません(大袈裟)。

典型的には、カップケーキ型のスポンジ生地やメレンゲ、タルト生地などで作った土台の上に生クリームをホイップし、それを螺旋状に包むように絞り袋や小田巻を使って絞り出したクリのクリームをあしらう。
栗のケーキであることを示すために、その上に半分に切ったマロングラッセ、あるいは甘露煮の栗が一片載せられることもある。
形状や大きさ、土台となる生地部分には様々なバリエーションがあるが、栗を用いたクリームを山状にデコレーションされたものが多くのものに共通する。

そんな数あるモンブランの中でもこのモンブランは、シェフが究極といわれる素材を値段も顧みず(?)組み合わせ、シェフのセンスでまとめた、そういう意味での究極のモンブランの一つです。
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ただ最高のものを集めたからと言って最高の味になるかというとそこには個人の好みも入るし、なかなかに難しいところももちろんあります。
僕がモンブランで好きなのは永遠のクラシック(ウン十年前、新婚旅行のパリで食べたこともあって)と言える「アンジェリーナ」、吉祥寺の「アテスウェイ」、目白の「エーグルドゥース」辺り。
で、このモンブランは「ホテルニューオータニ」のパティスリー「SATUKI」の毎年リニューアルを繰り返している「スーパーモンブラン」の2019年版。
中島眞介シェフの誇る「スーパー」シリーズのケーキの中の一つです。

スーパーモンブランの主役はなんといっても「マロンペースト」。”奇跡の栗”と称される「利平」や”栗の王様”と呼ばれる「銀寄」、希少品種「人丸」などの和栗の中からそのシーズンに一番の食べ頃を迎えたものをシェフパティシエが厳撰。9月のモンブランは「利平」を使用(予定)。さらに、生クリームの使用量を最小限に抑えることで、和栗本来のホクホクとした食感とふわっと口の中で広がる上品な甘みをお届けします。食べる時期により栗の風味や味わいが変わる、一期一会の味わいも愉しみの一つです。
和栗本来の味わいを引き立てるため、スーパーモンブランの中にはこだわりの素材を使用し、緻密に計算されたバランスで仕上げています。モンブランの中央部分には、熊本県産和栗の「甘露煮」を配し、 それを優しく包み込むのは、爽やかでキレのある味が印象的なアーモンドミルククリーム。さらに、和栗との相性抜群の風味豊かな「豆乳葛」や、味覚と食感のアクセントに「黒蜜あんこ」や「豆乳ホワイトガナッシュ」も加えます。隠し味には、青ヶ島の「ひんぎゃの塩」を使用し、和栗の味わいをまろやかに引き立てます。

     https://www.newotani.co.jp/tokyo/restaurant/p-satsuki/super-series/montblanc/

まずとにかくサイズが大きくて(値段もすごい、1個3300円+)、充分に2人前。
主役たるマロンペーストがやはり圧巻で、和栗の良さを120%出し、全体もクリームを使っても和を感じる、日本人にはピッタリな上品かつダイナミックなモンブランでした。
半分に切ってみたのですが、きれいに切れなかったので、ウェブからの写真を。
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ただ毎年何かしらの(最高の)素材を付け加えているのはどうなんでしょう、この作り方でもっとシンプルなモンブランも作っていただけたら・・・。

by shackinbaby2 | 2019-09-06 12:00 | ホテル・グルメ | Comments(19)
8月20日にグランドオープンしたばかりの「THE BLOSSOM HIBIYA(ザ ブラッサム 日比谷)」宿泊レポート、最後はその朝食を中心に、です。
僕らは早起き、まだ朝明やらぬ早朝のベッドからの景色。
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だんだん明るくなってきました。
でも昨日より雲が多そう。
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僕の今回の予約は朝食付き。
朝食はロビー・レセプション奥の「十十六」(そとろく)で朝の6時半から食べられます。

     https://www.jrk-hotels.co.jp/Hibiya/restaurant/#Breakfast
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ここがそのレストラン。
この時は朝食だけの営業でしたが、8月末にはランチやディナーにも対応するとのことです。
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レストラン部分、手前左に個室、奥を左に行っても個室風になるところがあります。
テーブルとテーブルの間隔は狭めで、テーブルや椅子の質感はあまり高くありません。
それに向かって左側は2重のガラス窓とあまり特徴のない緑で、高層階ならではの外の景色が見えにくいのはどういうことなんでしょう。
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上記レストラン部分に入る前(エントランスすぐ先)に日本酒バーがあり、そこは朝食ではドリンク類が置かれていました。
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JR九州系のホテル、朝食も九州を強く打ち出した和洋のバフェで、例えばこれは八女緑茶と日向夏アイスティーだそうです。
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今風のオープンキッチン。
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出されている朝食アイテムを大体写してきました。
きびなごの唐揚げと豚の角煮。
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条件を変えて写し直しました。
きびなごは九州っぽいですよね。
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右は天麩羅、まだ揚げたて感があって海老や野菜の天麩羅が食べ放題です。
大根おろし、山葵など薬味も豊富です。
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ホテルの手打ちという蕎麦の上にトッピングするのも◎です。
僕は海老天を3本も乗せちゃいました。
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洋風基本アイテムも揃っています。
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これは中華アイテムと言えるんでしょうか、ご飯のおかず?
麻婆茄子と鶏ピーマン炒め。
既製品じゃくてホテル特製のよう、まずまず美味しかったです。
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レンコンの梅酢和え、もずく、湯豆腐。
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蒸篭の中は・・・・
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いか焼売でした。
これも九州ですねぇ。
まさか「萬坊」のじゃないですよね。
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オリーブ、チーズ、生ハム、サーモン・・・。
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野菜類もお洒落にディスプレイ。
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パンは国産小麦100%・天然酵母使用(抹茶、パンプキン、ベリー)とはいうものの、個人的にはもう1つ2つか・・・。
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中央のアイランド型のテーブルの上に、上記パンと下記和食アイテムが置いてあります。
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漬物各種、僕は生姜の佃煮がお気に入り。
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nagiさ~~ん、納豆もありましたよ。
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ヨーグルト、フルーツ、スイーツはここに。
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フルーツに苺があったのは嬉しいけど、マンゴやバニラ系のスイーツはいささかおざなりな出来。
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恥ずかしながら僕が食べたもの、朝から大食いですみません。
天麩羅蕎麦と角煮。
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おかず各種とご飯、味噌汁。
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サラダ、フルーツ、パン、スイーツとで〆めました。
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もう超お腹一杯です(笑)。
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ここの朝食、宿泊者は2500円+と比較的安いし、朝食付きなら更にお得、この質と量が今後も続けば、ホテル朝食として悪くない方に入ると思います。
ただウェイター(のうちの最低1人)はかなりな素人さん、ただ立っているだけという印象で、「ああ動けば良いのに、こう助ければ良いのに」と僕の方がハラハラするほどでした。
で、総評。
まだ開業したてのホテル、宿泊者数が少ないこともあってか対応は概ね親切丁寧、もちろんスタッフの中には定型なことしか言えない、出来なさそうな人もいましたが。
宿泊特化型ホテルとしてのファシリティには過不足なく、リーズナブルな価格帯から僕が泊まったプレミアムなところまでいろいろなタイプの部屋が揃っています。
館内の質感は髙くないものの、高層階にあるホテルを生かしたデザインや客室作りはなかなかのもの。
朝食も僕は好意的に評価するし、JR新橋駅から徒歩5分、ビジネス的にもレジャー・ユースにも充分対応できるホテルと、僕は感じました。

by shackinbaby2 | 2019-09-05 12:00 | ホテル・東京 | Comments(12)
僕の旧ブログ「借金君のくうねるあそぶ」のアーカイブ、立ち上げていただいてしばらくになりますが、僕が旅した、あるいは食べた、泊まった記録が十数年分詰まっています。
もう古い情報になっている部分もあるかとは思いますが、皆さまのご旅行などにほんの少しでもお役にたてれば、本当にうれしいと思っています。
(一部まだリンクが不十分なところもありますので、検索機能からお願いいたします)

     https://shackinbaby.com/

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パソコンでこうしてデザイン遊びするのもデザイン初心者としては楽しかったです。

by shackinbaby2 | 2019-09-05 00:00 | お知らせ | Comments(6)
内幸町の「THE BLOSSOM HIBIYA(ザ ブラッサム 日比谷)」の宿泊レポートの4回目は、前回紹介しそこなったバスルームから。
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全部で61㎡ある部屋だけにバスルームも余裕ある作りです。
バスタブは半円形、半身浴も出来ます。
しかもTVもあるんですよ、ここは。
TVを見ながらゆったり湯に浸かれます。
バスピローがあるのも個人的に〇。
アメニティーは前述のカプリ島の修道院生まれの「カルトゥージア」です。
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頭上のレインシャワーは大型。
最新のホテルだけあって、風呂の湯の排水音などはかなり小さいです。
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部屋を見終わり、リビングルームでコーヒーを。
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やはりこのホテル、天気の良い日の宿泊がベストですね。
部屋をチェック、コーヒーで一息入れてからは、館内も見て回ります。
まずは19階のフィットネスルーム。
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ルームキーで朝の5時から夜10時まで無料で利用できます。
ウェアやシューズのレンタルはありません。
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ランニングマシーン、エアロバイク、クロストレーナー、筋トレマシーン、ヨガマット。
景色的には僕の部屋の反対側、日比谷公園側が見えています。
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改めて夜にもう一度行きましたが、利用者には誰も会いませんでした。
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20階と24階にはランドリールーム、アイスマシーン、自販機の部屋があります。
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洗濯・乾燥は500円?
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ラッキーなことに、このホテルの一番スタンダードな部屋も見せてもらう(ショールーム)ことが出来ました。
スタンダードダブルという160X200のクイーンベッド1台が入った22㎡の部屋。
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このタイプは日比谷公園側が見下ろせます。
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この景色も良いですよね、右を向くと・・・
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銀座方面、ほんの少しだけ東京スカイツリーも見えています。
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この部屋タイプならウィークデイは何と2名利用で税サ込みで1室13000円くらいで泊まれそうです(「一休」調べ)。
充分お値打ちだと思いません?
バスルームの写真はありませんが、ちゃんと洗い場付きです。
夕暮れ、雲が多くて陽が沈むところは見られませんでした。
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後は日が徐々に暮れてゆく様を写真に撮っておきました。
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新橋駅周辺はトレインビューも面白いですよ。
新幹線って先頭からまで最後尾まで長いんですね。
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街の灯りがどんどん点いてくる僕の好きな時間の始まり。
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ロビーからの景色も◎です。
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東京タワーも少しだけ。
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ロビー・レセプション奥にあるのはホテル唯一のレストラン「十十六」(そとろく)です。

     https://www.jrk-hotels.co.jp/Hibiya/restaurant/

この時はまだディナー営業していなかったのですが、ご厚意で店内を見せていただきました。
ま、翌朝はここで朝食を取るのですが・・・。
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一番奥の部屋は日比谷公園ビュー、夜はこんな風に見えます。
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また自分たちの部屋に戻って夜景観賞。
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もちろん部屋のカーテンは閉めずに、でもすぐに熟睡に・・・。

by shackinbaby2 | 2019-09-04 00:00 | ホテル・東京 | Comments(7)
「THE BLOSSOM HIBIYA(ザ ブラッサム 日比谷)」のプレミアムツイン(61㎡)という部屋を見ています。
今度はベッドルーム。
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部屋はリビングもベッドルームもフローリングにラグ敷き。
2台のベッドはハリウッド・スタイルで並べられています。
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質感はあまり高いとは言えませんが、すべてが新しくきれいに整えられているので、デザインやインテリア全体に特に文句はありません。
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ベッドやリネンは標準品質、ベッドの上にはナイトガウン。
ガウンはホテルのロゴ入りでした。
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ベッドルームにもTVがあり、リビングとはTVの左右で行き来出来、それぞれにドアで仕切ることも出来ます。
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窓の方からベッドルーム奥を見たところ。
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一番奥には最近流行のデザインを入れた広めのデスクがあります。
チェアはリビングのと同じベロア貼り、汚れは目立たないのでしょうか。
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電話、メモパッドとボールペン、コンセント、ティッシュペーパー、折り畳みの鏡。
引出しには常備灯、マッサージの案内、コンセント変換機などが入っていました。
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デスクの脇からウェットエリアに出られます。
もちろん戸も閉められます。
ガウンはまだ本当に新品、ホテルのロゴが刺繍で入っているものです。
ただすべてのクラスの部屋に置いてあるわけではないよう。
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今度は前回書き忘れたミニバーについて、ミニバーはここです。
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上のアーモアの扉を開けたところ。
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コーヒーメーカーはUCC製「DRIP POD」で、コーヒーの他に紅茶や緑茶にも対応する機種でした。
ミネラルウォーターのボトルを逆さまに刺して給水する仕様。
やり方、使い方はちゃんと説明があります。
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セイロンティー、カフェインレスコーヒー、ダークローストコーヒーの3種類のカプセルが2個づつ置かれていました。
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ウェルカムスイーツは「松崎煎餅」の「大江戸松崎 黒格子」。

     http://shop.matsuzaki-senbei.com/?pid=139556400
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チョコレート入りの生地に細かく砕いたカカオ豆(カカオニブ)を入れた瓦煎餅です。
「松崎煎餅」ですからイメージとしては銀座、九州のものを多く置いたというのにこのセレクションはどうなんでしょう。
あ、九州のホテルの東京店だからという意味?
引出しの中。
佐世保特産の三川内焼(平戸焼)のコーヒーカップが入っていました。

     http://www.mikawachi-utsuwa.net/
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2客置いてありましたが、絵柄は違ったもので。
ショッピングカタログを見ると予想外に高価な焼き物です。
日本茶碗は小石原焼と・・・。
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福岡県朝倉郡東峰村というところで焼かれているもののようです。
ティーバッグは長崎の「そのぎ茶」という玉緑茶。

     http://sonogi-cha.com/html/page1.html
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高い位置にあるアーモアの戸を開けるとグラスやカップ、ミネラルウォーター(リクエストで補充可)、「シーバスリーガル」、「梅酒ゆめひびき」、「南高梅のこだわり梅酒」のミニボトルなどが並んでいます。
これらアルコールは無料、すべて自由に飲めます。
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梅酒のセレクションにはこだわったとのことですが、残念ながら下戸の僕、お土産とさせてもらいました。
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引出しには皿、ナイフ、フォーク、スプーン、栓抜き、コルク抜きなどが上の段に、下の段にはアイスペールや電気ポットが入っていました。
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冷蔵庫の中のドリンクも無料。
ビールが2本、熊本産の「うとのデコ(不知火)ジュース」、「九州あわ水」が入っています。
九州ブランドに力入れてますね。
この辺のアメニティー、無料ドリンクは部屋のクラスによって違うようです。
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最後はウェットエリアを見てみしょう。
部屋に入ってすぐ左からも入れ、ベッドルームからも(ガウンの脇)入れます。
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ベイシンは横長で一つ。
鏡は大きく、照明も充分で、気持ち良く使えます。
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トイレタリーはイタリアはカプリ島の修道院生まれという「カルトゥ-ジア」というブランドのもの。

     http://www.carthusia.wandp.co.jp/
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インスタ映えしそうなパッケージですね。
同じブランドのスキンケアセットも置かれていました。
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メイクアップリムーバー、フェシスフォーム、スキンローション、ミルクローションがセットの中身。
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アメニティーは引出しの中に左右に分かれて1人分づつ置かれています。
シャワーキャップ、コットンセット、綿棒、シェーバー、ヘアブラシ、歯ブラシ、バスソルト。
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タオルはまだ最新で肌触り◎です。
引出しの中にヘアドライヤー。
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タオルにもホテルのロゴが入っていました。
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あと、ここで貸出備品にも触れておきます。
電気スタンド、携帯充電器、ズボンプレッサー、ソーイングセット、雨傘、爪切り、体温計、毛布、ベビーコット、車いすに対応だそうです。
わぁ、すみません、この回で部屋を紹介しきれませんでした。
バスルームは次回(4)で触れますね。

by shackinbaby2 | 2019-09-03 00:00 | ホテル・東京 | Comments(4)
8月20日にオープンした「THE BLOSSOM HIBIYA(ザ ブラッサム 日比谷)」。

     https://www.jrk-hotels.co.jp/Hibiya/

印象的な18階(地上82m)のスカイロビー・レセプションでのスムーズなチェックインのあと、アサインされた部屋に向かいます。
部屋までのアテンドはありませんが、エレベーターのボタンを押してくれ、ドアが閉まるまで丁寧にお辞儀をしてくれます。
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最新のホテルですからセキュリティはばっちり、ルームキーをセンサーに当てる必要があります。
L階、19階以外は自分の宿泊階にしか停まりません。
19階ではパブリックエリアと客室エリアの間もルームキーが必要になります。
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構造はシンプルに中央に廊下でその両側に客室となっています。
絨毯はまだ新しさを感じるもの、デザインはデザイナーのこだわり(?)が感じられるもの。
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僕らの予約したプレミアムツインという部屋はコーナールーム。

     https://www.jrk-hotels.co.jp/Hibiya/rooms/

25~27階の角部屋に設けられた特別なお部屋です。足元から天井まで広がる二面に開かれた窓からは上層階ならではの眺望を楽しむことができます。ベッドルームとリビングルームを設け、充実した収納、洗い場付きバスルームなど快適にお過ごしいただける機能が満載です。

このホテルの部屋カテゴリーは上記公式サイトに詳しいですが、改めて触れておくと
★スタンダードダブル (22㎡)
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★スタンダードツイン (25㎡)
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★スーペリアダブル (25㎡)
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★デラックスツイン (34㎡)
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★プレミアムダブル (53㎡)
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★プレミアムツイン (61㎡)
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★ユニバーサルツイン (22㎡)
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★ユニバーサルダブル (31㎡)
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と別れています。
景色にこだわる方は窓からの景色、東京タワーが(ぎりぎり)見える側か日比谷公園側かにご風位くださいね。
では僕の部屋、プレミアムツインのドアを開けてみましょう。
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ドアの写真は別の部屋、ランダムに撮りました。
ドアを開けるとこんな感じ。
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向かって左右独立したトイレ、クローゼット、ウェットエリアがあり、それぞれドアで仕切れるようになっています。
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トイレは広めですが・・・
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こういう手洗いを含めて、何となく質感は髙くありません。
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ウォークインクローゼットはルーバー付きの窓のおかげで、シェードを上げておけば(手動)昼間は灯り要らずです。
ここやトイレは人感感知点灯にはなっていますが。
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使い捨てスリッパはブラウン・カラーでペナペナではないやや質の良いもの。
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セイフティボックスはここ、ランドリーにも対応していて朝10時までのオーダーで、午後7時返し、料金例としては水洗い(ドライクリーニングではない)のワイシャツで350円だそうです。
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靴べら、ブラシ、アイロン、アイロン台、消臭剤と必要アイテムは揃っています。
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さぁ、リビングルームです。
さすが全部で61㎡ある部屋、スイートとは銘打っていませんが、ジュニアスイート位、いや実質スイートルームのような作りになっています。
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テレビの両脇のドアは閉められ、ベッドルームとは完全に分けることも出来ます。
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最新のホテルらしく、室内の照明、空調、カーテン、周囲の案内などはタブレットで操作です。
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ではカーテンを開けてみましょうか。
もちろんカーテンとブラインドのダブル構造。
お~っと、これは良き景色、僕のようなシティラインフェチには堪りません。
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2面窓、コーナールームって良いなぁ。
しかもほぼフロア・トゥ・シーリングの大きな窓。
ガラス窓は良く清掃され視界も良好です。
開放感、空中浮遊感が僕には最高としか・・・。
幅広そして長い窓際ソファも余裕あるサイズです。。
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ただこの方向、内幸町方面はビュー的には、シティビューではありますが、面白味の少ないエリア。
たぶん建物の反対側にあるはずのコーナールームの方が銀座方向も見えて、より面白いかもしれません。
特に夜景。
ソファやクッションの質感はもう1つ、クッションはもう少したっぷり大きい方がリラックス出来たでしょう。
テーブルは流行の高低2種の丸テーブル。
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構造上無理だったかもしれませんが、このコーナーもすべてガラス窓になったなら!
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東京タワーはてっぺんのみ見え、手前の大きな建物は「愛宕グリーンヒルズ」です。
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眼を右にやれば虎ノ門ヒルズや建築中の高層ビルの雄姿が・・・。
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この写真中央には浜松町・品川エリアが、左方には新橋・汐留エリアが広がっています。
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では今度はベッドルームを見てみます。
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by shackinbaby2 | 2019-09-02 00:00 | ホテル・東京 | Comments(2)
ほぼウィークリーでお送りしている「ホテル系ニュース」クリップ集です。
お気になる記事がありましたら、リンクからどうぞ。
「プリンスホテルズ」のロンドン進出、「THE ARCH」のリニューアルですね。
日付降順で並べてあります。

★ホテルで重視するものは? 国際比較調査で見えてくる“国民性”

     https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190831-00000001-ovo-life 

★1万人調査で見えた、人気クレジットカ ード 2019年版……「特典が高コスパ」「年会費無料」
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-00000005-binsiderl-bus_all 

★海外で高級ホテル展開=ロンドンに1号店-プリンス

     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-00000118-jij-bus_all 
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★清水寺近くに新ホテル「ザ・ホテル青龍」小学校改装、3月開業

     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-00000016-kyt-bus_all 
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★マリオット、シャンプーなどのミニボトル廃止 系列のリッツカールトンなど対象

     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-35142007-cnn-int

★仏G7の豪華ホテル

     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-00000001-bloom_v-int

★森ビル「日本一の高層ビル」の野望、5800億円投じ虎ノ門再開発

     https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190830-00213337-diamond-bus_all

★米マリオット、アメニティーの使い捨てボトル廃止へ

     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-00000031-jij_afp-sctch

★「ザ ロイヤルパークホテル アイコニック 大阪御堂筋」2020年3月16日開業。御堂筋線淀屋橋駅から徒歩3分

     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-00000111-impress-life
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★「マツコの知らないビジネスホテルの世界」第1位ホテルの「苦悩」と「進化」

     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-00010001-moneyplus-life&p=2

★「ビジホの朝食バイキング」を極めた達人が教える、出張&旅行で一度は泊まってみたい全国のビジネスホテル

     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190828-00010000-mesitsu-life

★温泉+絶景ざんまい 8月にオープンしたばかり「ANAインターコンチネンタル別府リゾート&スパ」

     https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190827-00010002-asahiand-life 

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★ホテル業界のプロが教える! 予約サイトで“注意すべき口コミ”と“無視していい口コミ”の違いとは?

     https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190827-00013564-bunshun-life 

★最新技術で“おもてなし” 外国人が喜ぶホテル完成

     https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190826-00422993-fnn-soci 
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★ホテル向けスマホレンタルの「handy」、全端末にJR東日本アプリをプリインストール

     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190826-00000105-impress-sci 

★総支配人「好きすぎて」 旅客機のコクピットをまるっと再現 羽田エクセルホテル東急の
「ブッ飛びフライトシム客室」はなぜできたのか

     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190826-00000038-it_nlab-bus_all 

★スター・ウォーズ・ホテルのコンセプト発表 ディズニー・ワールドに建設へ

     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190826-35141736-cnn-int 

★銀座にマリオット最高級ホテル 「五輪後」にらむ森トラスト

     https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190826-54397726-nkctrend-bus_all 
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★「マツコの知らないビジネスホテルの世界」で“大ブレイク“したホテルのいま

     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190824-00010001-moneyplus-life 
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by shackinbaby2 | 2019-09-01 00:00 | ホテル | Comments(2)

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