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<   2019年 03月 ( 35 )   > この月の画像一覧

カレーもオトーさんは大好きですが、女子と連れ立つ時には、カレーといってもスープカレーになることが多いです。
これは近所のカフェのスープカレー。
16種類の野菜カレーというのについついソーセージをトッピングしてしまうところがshackinbabyです(笑)。
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人参、茄子の揚げ浸し、素揚げしたジャガイモ、鶉の卵、蒸し焼きしたキャベツ、ピーマン、カボチャ、ブロッコリー、水菜、大根、蓮根、ヤングコーン、オクラ、トマト、木耳・・・。
野菜は最近はどこの店も名店と言われるところに劣らなくなってきましたが、スープだけは、もちろん個人的な好き嫌いはあるにしても、美味しい店、リピートしたくなる味というのはなかなかに難しいようです。
by shackinbaby2 | 2019-03-22 00:01 | グルメ | Comments(6)
ANAがこの5月、日本の航空会社として初めて成田・ホノルル線に就航させる予定の総2階建て飛行機、エアバスA380が昨日成田に到着しました。
機体にはハワイでは神聖なものとされる海亀(ホヌ)が描かれ、愛称は「フライングホヌ」だそうです。





ANAを使わない赤組の僕には羨ましいの一言ですが、1機でこれまでのほぼ2機分の輸送力、JALの牙城であったハワイも今後はANAメインかぁとも思うものの、閑散期にも席を埋めることは出来る?特典に席を開放し過ぎると収支は?イミグレーションは混むだろうなぁ、ハワイのホテルがますますとりにくくなるかも・・・とか、A380購入・ホノルル線投入を決めたANAにネガティブな感想を持ってしまうのは、贔屓先が違うので仕方ないでしょうか。(笑)(妬みがひどくてごめんなさいね、ANA様)

by shackinbaby2 | 2019-03-22 00:00 | エアライン | Comments(13)
「シャングリ・ラ ホテル 東京」の最上階37階、「ホライズンデラックスインペリアルガーデンビュー・キング」という部屋を見ています。
部屋の広さは50㎡。
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窓はほぼ一面ととにかく大きく、部屋のタイトル通り、東京駅・丸の内・皇居側が見えています。
ベッドは柔らかめ、リネン類は最高級とまではいきませんが、肌触りの良いもの。
私的には熟睡確約のベッドでした。
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ベッド脇の壁には大きなガラス窓、電動で上下するブラインドの向こうはバスルームです。
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ベッドサイド・テーブルには電話(「サービスセンター」が万承りボタンです)、時計、カレンダー、反対側には小物入れなど。
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赤いロールクッションは部屋の良いアクセントです。
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TVはSONYの49インチ4K。
You TubeやNet Flix、Huluも視聴できます。
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スピーカーもSONY。
TVは角度も付けられ、カウチからもほぼ正面に見ることが出来ます。
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窓際のロング・カウチは適度なクッション性もあり、幅は広め、形はユニークで、ほぼほぼ満足できるものでした。
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サイドテーブルも引き出せます。
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楕円形の木製テーブル。
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メモパッド入れ、バインダー、ブローシャ・・・などどれもしっかりした作りで、傷もありません。
テーブル脇にはコンセント類。
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奥の白いチェアはかなりな座りやすさでした。
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ウェルカムスイーツは「麻布かりんと」のかりんとうと「麻布十番あげもち屋」の揚げ餅。
ホテルのギフトショップでも扱っているようです。

     http://boutique.shangri-la.jp/products/detail.php?product_id=203
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窓の方からドア方向を見たところ。
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窓の外は前述のように「インペリアルガーデンビュー」です。
ホテルでいえば「丸の内ホテル」が正面に見えています。
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眼下には「丸ビル」、「新丸ビル」、「JPタワー」などの高層ビル、そして東京駅。
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皇居の緑もビルに邪魔されるとはいえ眼福、これだけ見えれば良しと言えるでしょう。
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やはりこのホテルなら多少値段が高くてもこの「インペリアルガーデンビュー」ルームでしょうか。
次いでウェットエリアを見てみましょう。
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クラシカルで端正なベイシン周りです。
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これは女性用の化粧品を入れたホテル・オリジナルのポーチ。
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中にはこんなものが入っています。
「ロクシタン」のものがメイン、女性ならポーチは良いお土産になりそうです。
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トイレは独立型。
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トイレタリーは「ブルガリ」の「オ・パフメ・オーテヴェール」シリース。
良い香りで、僕はこれ好きです。

     https://www.bulgari.com/ja-jp/products.html?root_level=316&sign=57
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引出しの中にはこれらが整然と・・・。
ヘアブラシ、コットンバッド、コットンセット、マウスウォッシュ、歯ブラシ、レーザー、ヘアバンド、櫛、エメリーボード、ソーイングセット、バスソルト3種。
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TVはここに、つまりバスルーム内ではTVは見られないということです。
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バスルームはバスタブ部分が少し広く変形していて、ゆとりある広さ。
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これだけシャワーも浴びられる洗い場が広めだと、日本人なら腰かける椅子とか欲しくなっちゃいます。
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バスピローやバススポンジも置いてありました。
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頭上のシャワーはかなり大きなもの。
バスタオルはここに、割と良いタオルですが、少し経年も感じなくもない状態でした。
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入浴中の目線。
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夕方、こんな差し入れもありました。
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カーテン・ブラインドはダブルで共に電動、閉めるとこんな感じになります。
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部屋の照明の多くは調光機能付きで、部屋のムード作り・微調整はいろいろ出来ます。

by shackinbaby2 | 2019-03-21 00:00 | ホテル・東京 | Comments(3)
「シャングリ・ラ ホテル 東京」37階の「ホライズンクラブラウンジ」でチェックインをしながら、午後2時半からのアフタヌーンティーに突入です。
周囲を見ると僕らと同じ様な「入室待ちのアフタヌーンティー満喫」という人たちで徐々に一杯に・・・。
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僕らがドリンクで喉を潤した頃、丁寧で親切なレセプショニストがレジストレーション用紙を持って登場、前回泊まったのはもう8年くらい前なのに、「ゴールデンサークル」の番号やプリファランスなど、僕が忘れかけていたような過去のリクエストまで、そこにしっかり記載してありました。
そして口頭での詳細な「ホライゾンクラブ」についての説明の他に、こんな案内書も渡してくれます。
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ラウンジのオープンは朝の7時から夜の10時まで。
朝食はこのラウンジでの他、「ピャチェーレ」、「ザ・ロビーラウンジ」、インルームダイニング(ルームサービス)、テイクアウトから選べ、ラウンジには朝食の他、この時間のようなアフタヌーンティーやイブニングカクテルタイムがあると・・・。
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午後2時半になるとバフェ・テーブルの上のセレクションが変わり、新しいスイーツが幅広く並びます。
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見た目はかなりそそられるスイーツでしたが、味はフツー。
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フルーツ類もお洒落に。
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これは下にメロン、その上にスポンジと生クリームが乗ったケーキでした。
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ラウンジではPCを借りられるので、ネットで遊びながら、部屋の準備が出来るのを待ちます。
(客室でPCを借りると有料。ホテルにビジネスセンターは特になく、PC一台がウェディングサロンの片隅にあるのみです)
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窓の外はこの日は快晴。
正面遠くには、「葛西臨海公園」の観覧車や、夜には「東京ディズニーランド」も見えるはずです。
左に眼をやれば「東京スカイツリー」の雄姿もしっかりと・・・。
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アフタヌーンティータイムの基本はこのセットです。
希望しない限り全員に配られます。
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サーモンのベーグルや、チーズやトマトのサンドイッチ、どれも乾いてもおらず、普通に美味しくいただけました。
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スコーンと焼き菓子。
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クロッテッドクリームと蜂蜜も付きます。
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「よろしかったらどうぞ」と「ホライソンクラブ」@「シャングリ・ラ ホテル 東京」オリジナルのベアをいただきました。
ガウンを着ています。
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足の裏に「シャングリラ」のロゴ発見。
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時間は午後2時50分頃、「お部屋の準備がととのいました」とルームキーを持ってきてくれました。
ラウンジと同じ37階、最上階の部屋だそうです。
廊下。
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「シャングリ・ラ」を代表するモチーフのバリエーションがあちこちに・・・。
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もちろんドアはカードキーをセンサーにかざすして開けるタイプ。
入ってすぐにはこれまた「シャングリ・ラホテルズ」の「ゴールデンサークル」のカードフェシスにも採用されている輪(太陽?)のデザインがお出迎えです。
ま、本当ならここに生花でも飾ってあれば最高なのですが・・・。
この部屋の部屋タイプは「ホライズンクラブ・デラックス・インペリアルガーデンビュー・キング」というもの。
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     https://www.shangri-la.com/jp/tokyo/shangrila/rooms-suites/horizon-club/horizon-deluxe-imperial-garden-view/

ウェブには 

ホテル最上階に位置するホライゾンクラブデラックスインペリアルガーデンビュールームでは、パーソナルコンシェルジュサービスやホライゾンクラブラウンジのご利用など、充実した特典で快適なご滞在をお楽しみいただけます。 

とあり

     コンテンポラリーデザイン  東京の街を一望
     客室面積は50平方メートル。
     東京丸の内の街並み、皇居の美しい眺望。
     49インチ 4KのスマートTV&ソニーサウンドバー。
     ホライゾンクラブラウンジと特典のご利用。
     バスルームにはコットンのプラッシュタオルとブルガリアメニティ。

が特徴と書かれていました。
スイッチ周囲などはこのデザイン、初めて見た時にはエルメス(のリボン紐)っぽいなぁ(?)と思いましたが、いま見るとそうでもないかも。
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向かって左はウェットエリア(ドアを閉めることも出来ます)。
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右は2つに分かれた大きなクローゼット。
開けると自動点灯します。
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ヨガマットまで揃っています。
使い捨てスリッパは底も厚く感触の良いもの。
ただバスローブはややくたびれてきているかな。
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もう1つ隣のクローゼットにはセイフティボックス、引出しには上下別のパジャマ、浴衣(サイズ的に大きい)、シューシャイン用のボックスが置いてありました。
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靴磨きは無料、とてもきれいになって戻ってきました。
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2750円分のランドリー無料も「ホライズンクラブ」の特典にあるので、もちろん利用しました。
パンツ(ズボン)のプレスをお願いしたのですが、替えを持っていないので僕が寝ている間に・・・。
そうなるとオーバーナイトチャージがかかり50%増し(エクスプレスサービスも同額)、スーツ上下のランドリーなどお願いしたら結構な金額になってしまいます。
クローゼットの向こうには良く揃ったミニバー。
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全部開けてみましたが、よく詰まってますよね。
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鉄瓶の脇には「一保堂茶舗」のティーバッグ、ミネラルウォーター、ネスプレッソ。
このホテルには夕方のターンダウンサービスがあり、この辺りもかなりしっかりきれいに、再補充などしてくれます。
アイスペールの氷はリクエストに応じてだそうです。
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引出し1段目。
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2段目、グラス類は質感あるものです。
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3段目もぎっしりです。
カプセル5個、LaPerruchの砂糖、アカシアの蜂蜜(このホテルでは昔から蜂蜜は置いてありましたね)、「ART OF TEA」のティーバッグ。
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     http://www.artoftea.jp/

冷蔵庫の中。
値段は例えばコーラは500円でした。
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そして部屋中央、50㎡あるとゆとりある作りになっていますね。
窓も大きい・・・。
窓際カウチのハシリも、日本ではこのホテル辺りだったでしょうか。
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by shackinbaby2 | 2019-03-20 00:00 | ホテル・東京 | Comments(11)
カツサンドがランチということは多くはありませんが、飛行機で移動なんて時は空港に数ある食べ物の中から「万かつサンド」辺りを選んじゃう時もあります。
あれはあれで美味しい軽食。
でもこのカツサンドなら、これはもう十二分にランチです。
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いや~、何とも肉々しいでしょ?
肉フェチには堪らない切り口です。
肉はビーフ・フィレ、6切れも乗っています。
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濃厚なソースがどっぷりかかり、それとパンと馴染んで・・・などというタイプではなく、これはドカ~~ンとビーフ
パンは薄いトースト、ソースは控えめ、まだ赤身の残るビーフは絶妙の焼き具合、それが焼きたて・出来たてで出て来るんですから・・・。
あと必要なのはマスタードくらい、もう全員無言でパクパクです。
レトロな銀皿、敷かれたレースペーパーで、どこの店のかお分かりかも、新幹線の駅でテイクアウトも買えるし、銀座にも兄弟店があります。
オニオンスープと食後のルイボスティーが付いて1800円+。
5000円以上する高級カツサンドと比べればですが、僕らの間の評判ではかなりなものでした。

by shackinbaby2 | 2019-03-19 00:00 | グルメ | Comments(16)
「ANAインターコンチネンタルホテル東京」、「京王プラザホテル」(「名古屋プリンスホテルスカイタワー」を含めても良いかな)・・・とラウンジに満足出来るホテルが続いたので、現在東京のホテルで最も人気高いラウンジの1つといっても良い東京駅そばの「シャングリ・ラ ホテル 東京」の「ホライズンクラブラウンジ」を体験してきましたので、今日からはその報告です。
「シャングリ・ラホテル東京」はこの3月2日に開業10周年を迎えたとのこと。
ということは僕がこのホテルに最後に泊まったのは、もう8~9年くらい前ということになるんですね。
あぁ、時のたつのは早い・・・。
途中結婚式や宴会などでバンケットやレストランに来たことはありましたが、宿泊は本当に久しぶり、しかも「ホライゾンクラブラウンジ」が使える「ホライゾンクラブ」宿泊は2回目です。
楽しみ一杯で奥さんと東京駅八重洲北口に降りたちました。
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このホテルへのアクセスはJRや地下鉄利用なら超簡単。
八重洲北口からは徒歩1分強、雨が降っていても走れば何とかなるくらいの近さ(方向が分かっていれば)です。




「丸の内トラストタワー本館」というビルの27~37階にホテルは入っています。
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ウェブにはこうありました。

シャングリ・ラ ホテル 東京は、シャングリ・ラ ホテル&リゾーツの日本初のホテルで、丸の内トラストタワー本館、37階の最上階11フロアを占め、東京の中心、新幹線の起点である東京駅に隣接、皇居、丸の内へは徒歩圏内、銀座まではお車で5分という交通至便な立地です。
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ホテルは高く評価されていて、ウェブにもこんな文言が誇らしげに書かれています。

2018年にはアメリカの権威ある雑誌「フォーブストラベルガイド2018」にて最高ランク5つ星の評価をいただきました。
また、2019年1月には、トリップアドバイザー 「トラベラーズチョイス™ ホテルアワード」で1位を獲得いたしました。

     http://www.shangri-la.com/jp/tokyo/shangrila/about/          
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客室は200室。
その中の特別階「ホライズンクラブ」については、こうです。

ホテル最上階37階に位置するホライゾンクラブラウンジは、ホライゾンクラブフロアまたはスイートにご滞在のお客さま専用のエレガントなクラブラウンジです。
お客さまがご自宅にいるかのようにお寛ぎいただけるようデザインされています。  
専任のクラブコンシェルジュがお客さまひとりひとりのニーズにお応えし、より快適なご滞在をサポートいたします。
ホライゾンクラブラウンジでのエクスクルーシブな空間でしか体験できない優雅なお時間をご堪能ください。

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このホテル、もちろん「シャングリ・ラホテルズ」の一員ですから、ロイヤリティプログラムは「ゴールデンサークル」です。

     https://www.shangri-la.com/jp/corporate/golden-circle/


我が家も子供たちが小さい頃、ペナンやセブ島など良く「シャングリ・ラ」を利用していた時には重宝したプログラムですが、時代と共にあまり有難味もなくなり、最近ではほとんど利用していません。
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それでも僕のレジストレーションカードには、サードパーティ予約にもかかわらず、「ゴールデンサークル」の番号が入っていました。
それによって何か特典が・・・ということはありませんでしたが。
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サードパーティというのは相変わらず僕の場合「一休」。
「【アップグレード】ホライズンデラックスインペリアルガーデンビューへアップグレード」というプランの利用で、1泊1室大人2名で68436円。
さすがに人気の週末ということで、ちょっと高いですね。
でも最近の東京のホテル、どこも値段は高騰していて、良いレートをGETするのは結構難しくなってきています。

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ホテル内に一歩を歩を進めると・・・
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あれっ、雰囲気が違う。
ま、僕のイメージはオープン当初の数年のままですから、以前はこんなブティックショップなどありませんでした。
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中央の円形の椅子とディスプレーも。
念のためバンケットなどで来た時の写真などでチェックしたところ、このデザイン・レイアウトになったのはここ2年くらいのようです。
豪華なシャンデリアは昔のまま。
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チェックインするにはこのエレベーターで28階まで上がります。
ちなみに27階がバンケット、ウェディングサロンになります。

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エレベーターの中にもシャンデリア、鏡も使われているので少しうるさいくらいの派手さです。
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持ち手だってこんなにキラキラ。
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28階に到着すると、ジャポニズムとシノワズリーがブレンドされたようなこのミニロビーが目に入ります。
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そしてそこを左に行くと、ホテル規模にしては小さめなレセプションが見えてきます。
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小さいカウンターですが、ここもキンキラキン。
初めて利用した時にはここまでのあまりのキラキラぶりにややnegativeに感じるところさえありましたが、最近の中華圏の超キンキラなホテルなどを見ていると、ずいぶんおとなしく端正なものにも感じてしまいます。
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チェックインはスムーズ。
「ホライゾンクラブ」の予約と分かると、レセプショニストが37階の「ホライゾンクラブラウンジ」までアテンドしてくれます。
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レセプションの反対側はアフタヌーンティーなどが楽しめる「ザ・ロビーラウンジ」。
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奥には27階から吹き抜けで飾られているシャンデリア(これもシャンデリアと言って良いのかな?)
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客室に行くエレベーターまではやや長い距離があります。
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吹き抜けシャンデリアの方からオールデイダイニングの「ピャチェーレ」脇を通っても行けます。
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エレベーターホールもまばゆいばかりのシャンデリア。
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エレベーターにはセキュリティはかかってなく、行こうすれば誰でも37階の「ホライゾンクラブラウンジ」まで行けてしまいます。
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でもラウンジのエントランスにはしっかりレセプショニストが詰めていて、人の出入りはよく見ているよう(ズルは駄目)。
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このデスクでチェックインもありますが、たいていは奥のラウンジの席に座って、飲み物などサーブされながらのチェックインになることが多いようです。
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僕らの到着は午後2時過ぎ、ホテルの正式チェックイン時間は午後3時。
空いていたり、すでに清掃が済んでいれば早めに部屋に案内も可能だそうですが、この日はどうしても定時になってしまうと・・・。
もちろん了解です、だってそれがデフォールトですものね。
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ラウンジはあまり広くなく、調度品など多少の経年劣化は見られるものの、一眼で質感のあるもの。
ここでもキラキラ系は散りばめられています。
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テーブルとテーブルの間隔が少し狭い気もしますが、大きめのソファなども配置されていて、その辺りに夫婦2人で座ると、もちろんかなりなゆったりさです。
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窓はとても大きく、天気さえ良ければ、大東京の素晴らしいシティラインが一望の下です。
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生花を使ってエレガントにも・・・。
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僕らが座ったソファ、ソファとしてとてもたっぷりしたもので、僕は好きです、こういうの。
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ラウンジからの眺めは右側に汐留の高層ビル群、その奥に東京湾。
写真には写っていませんが、左には「東京スカイツリー」が見えています。
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ラウンジの一番奥には、オープン当初斬新なデザインと言われたF&Bエリア。
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午後2時半からアフタヌーンティーが始まりますが、まだこの時間はその前。
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それでもテーブルの上にはサンドイッチやケーキが並べられています。
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ケーキのデコレーションも凝っていてラウンジ用のスイーツじゃないみたいです。
ま、取り皿に取りにくいちゃあ、こういうの取りにくいんですが。
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席に着くや、ウェイトレスが飲み物を薦めに来、テーブルの上のものもどうぞお摘みくださいと・・・。
「シャングリ・ラホテル東京」といえば何といってもメロンジュース、僕らも早速お願いします。
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久しぶりで飲むここのメロンジュース、果肉もまだたっぷり残っているような、完全生絞り(本当はそうじゃないかもしれませんが)で、さすがにかなりな美味しさです。
ホテル内レストランやルームサービスでこれを頼むと一杯1500~1600円++くらいはするもの。
滞在中僕らも他のゲストも「シャングリ・ラ=メロンジュース」とばかり、朝に昼に夜にオーダーが途絶えることはありませんでした。
僕も滞在中7~8杯は飲んだかな・・・。
ここがミーティングルームですが、混んでくるとここも飲食用に使われるようです。
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中はこんな感じ。
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あ、レセプショニストがレジストレーション用紙を持ってやってきました。

by shackinbaby2 | 2019-03-18 00:00 | ホテル・東京 | Comments(14)
「名古屋プリンスホテルスカイタワー」宿泊レポートの最終回はその夜から朝にかけてです。
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僕はこの時間が大好き、特に都会のシティライン系。
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暮れてゆく一刻一刻、一時として同じ景色ではありません。
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少し部屋のライトを入れてみました。
また違った感じになります。
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さぁ、この後どうしよう、ビルの灯りの方に繰り出そうか・・・。
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電動で動くカーテンを閉めるとこんな風、でも実際にはカーテンは閉めずに、夜景を見ながらの就寝となりました。
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名古屋に来てどこにも出ないでは時間がもったいないと、ホテルのある「グローバルゲート」とその周辺をぶらぶら歩きしてみました。

     https://shops.globalgate.nagoya/shop/
     
「グローバルゲート」の1~4階には23軒のレストランやカフェ、26店舗のライフスタイル・雑貨店が並んでいますが、正直どこも寂しい(人の少ない)印象でした。
週末などになるとまた違うのでしょうが。
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おっ、鰻屋もある・・・。
「うなぎ四代目菊川」という名前で、創業90年を超えるという老舗鰻問屋直営の店だそうで(神田の「菊川」とは無関係?)

     https://shops.globalgate.nagoya/shop/detail.php?id=155

     https://yondaimekikukawa.com/

ウェブには

四代目菊川のうなぎは、バリッ、ふわ、トロッ。「捌き一生、串打ち一生、焼き一生」をテーマに店内カウンターガラス越しで、職人が捌き、串打ち、焼きあげる素材を厳選、調理にこだり、味わいを追求したうなぎをご堪能いただけます

とありました。
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お客がほとんどいな店もあるのに、この店だけは賑わっています。
名古屋で鰻といえばひつまぶしかぁ、それも良いかな。
カウンターに座れば大きな窓からは職人の仕事ぶりがよく見えそうで、一人でも退屈しないでしょうし。
それにホテル宿泊者はこの店、ルームキーを見せると10%OFFになるんです。

     https://www.princehotels.co.jp/nagoya/informations/ggrestaurant

ということで、何の予備知識もなく入店。
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お願いしてカウンター席に。
ここからはガラス窓越しにですが、わずか数10センチの近さで、捌き、櫛打ち、焼き、たれ付けなどの仕事ぶりが詳細に見られて、退屈しません。
匂いもわずかに漂ってきます。
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この店には鰻を中心に会席メニュー、焼き、丼、重、一品料理といろいろ揃っていますが、僕のような観光客には何といってもひつまぶしでしょうということで、「一本ひつまぶし」という大きな鰻まるごと1本使ったもの(4500円+)を注文。
テーブルの上には四国の仁淀川流域で取れる四万十産山椒の「仁淀川山椒」も並び、お約束のひつまぶしの食べ方パンフレットも置いてあります。
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約20分で運ばれてきたこれが「一本ひつまぶし」、確かに大きな鰻、そしてそれ専用の器もちょっと格好良かったりします。
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鰻は関西風の焼き方、パリっ・フワっの感じもタレも中庸な感じ(良い意味で)で、文句なく食べられました。
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この撮り方の方が分かりやすいでしょうか。
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薬味や出汁などはお替りできます。
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ひつまぶしはこの焼き方、薬味、出汁、そしてご飯が合いまって、3種類という食べ方が出来、美味しいし楽しんですよね。
鰻を極めるとかじゃなくて、旨けりゃいいじゃん的な・・・。
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ご飯がもう少し良い炊き方だったらとか、値段が他店に比べてかなり高い・・・など多少の不満もありましたが、やはり名古屋に来たんですもの、ひつまぶしで正解だったと思っています。
お腹はもうパンパンだったので、そして翌朝は始発の新幹線で帰京するので、この後の外出(
お遊び?)は中止。
ゆっくり風呂に入り、翌朝に備えました。
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僕の乗る新幹線は午前6時41分発の「のぞみ」始発。
6時に目覚ましをかけ、すぐにチェックアウト。
清算は済ませ、領収書ももらってあるので、キーをデポジットボックスに入れるだけ。
ホテルから歩いて2分であおなみ線「ささしまライブ」駅に到着です。
駅のプラットフォームからの、まだ明やらぬ名古屋の街をパチリ。
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ほんの数分でJR名古屋駅に着き、新幹線のホームで朝食、有名なきしめんの「住よし」でです。
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きしめんは350円。
ホテルの朝食は朝6時半からで時間的に食べられなかったですが、前日の食べ過ぎもあって、ここのきしめんなんてのがちょうど良い感じでした。
朝に麺は最強。
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この麺、このだし、そして鰹節、これも名古屋だなぁと思います。
今回の無理やり名古屋ステイは「味仙」の台湾らーめんに始まり、「住よし」のきしめんで終わる旅でした。
そしてホテルは想像以上、質感には乏しいけど、4★シティホテル以上には感じました。
スタッフも親切な人が多かったです。
「ささしまライブ」というエリアに不便の無い方は、「名古屋プリンスホテルスカイタワー」の名前は覚えておいて損はないと感じました。

by shackinbaby2 | 2019-03-17 00:00 | ホテル・東京以外 | Comments(27)
ファミレスも時々行きます。
特に「ロイヤル」は料理全体に美味しい気がして、仕事場から少し距離はあるのですが、若い人と連れだっての時も、自分一人で行くことだってあります。
最近食べた「ロイヤルアンガスサーロインステーキピラフ」はガーリックバター、出汁醤油風味のピラフに100gのステーキを乗せたものですが、これはどうでしょうかね。
僕にはピラフとステーキの組み合わせが、それぞれは悪くないものの、1+1が2になってない気がして、皿の色との相性など見た目も含めて、あまり好きになれない一皿でした。
やはりここは定番ものの方が安心感あるかも・・・。
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by shackinbaby2 | 2019-03-16 00:00 | グルメ | Comments(12)
「名古屋プリンスホテルスカイタワー」の宿泊、夕食はどこで取ろうか、もうそんなことを考えています。
人気のフレンチ・レストランには振られたし、何を食べよう・・・。
取りあえずまだディナー準備中のホテル内レストラン「スカイダイニング天空」を覗いてみます。
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     https://www.princehotels.co.jp/nagoya/restaurant/skydining/
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ディナーは夕方5時半から夜9時までで、バフェのみ。
値段はウィークデイが4500円+、週末は5000円+とのことです。
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あぁ、この席、めちゃくちゃ良いなぁ。
聞いてみるともうこの席は予約が入っているとのこと、そりゃそうですよね、特等席ですもの。
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「ザ・プリンスギャラリー東京紀尾井町」の「オアシスダイニング」でもこんな席に座ったことがあり、空中浮遊感好きの僕には堪らないものがありました。
バーもあります、「スカイダイニング天空バー」。
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     https://www.princehotels.co.jp/nagoya/restaurant/skydiningbar/

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ここでは「ナイトハイティー」というのが面白そうです。

     https://www.princehotels.co.jp/nagoya/plan/skydiningbar/nighthightea/ 

スパークリングワイン付きで3500円+、フリーフローなら4000円+。
さあ、どうしよう、バフェを食べたい気にもならないし・・・。
今度は「クラブラウンジ」のカクテルタイムの様子です。
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午後5時から9時までと4時間も続くのと、ホテルそのものに人が多くなく、ラウンジ利用対象者も限られるので、スペースの割に人は少なく、混むということはほとんどありませんでした。
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テーブル上の半分はカナッペに変わり、もう半分(生でないスイーツ)はスイーツタイムと同じものが出ています。
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レンズ豆、ビーツ、生ハム、キッシュ、サーモン・・・。
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アルコールの写真も写しておきました。
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ビールは冷蔵庫の中です。
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ラウンジは一部ロビーの方にも飛び出ています。
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結局かなり広いラウンジと言えますね。
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部屋に帰るとそろそろ夕方、お待ちかねマジックアワーの始まりです。
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by shackinbaby2 | 2019-03-15 00:00 | ホテル・東京以外 | Comments(6)
「名古屋プリンスホテルスカイタワー」に宿泊、(有償で)アップグレードした「プレミアムコーナーキング」の部屋を一回り見た後は、「一休」のダイアモンド会員なら利用出来、「コーナールーム」のゲストとしても利用出来る「クラブラウンジ」に行ってみます。
(基本は「SEIBU PRINCE CLUB ゴールド以上の会員」用ラウンジ)
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チェックイン時、このラウンジ利用対象者は専用のアクセスカードをもらえ、入室には入口にあるセンサーにカードをかざします。
ラウンジの説明書。
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     https://www.princehotels.co.jp/nagoya/restaurant/clublounge/

前にも書きましたが、3月16日からの予約で4月1日以降の宿泊に付いては変更があるので、注意です。

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ラウンジ中はそこそこ広く、でも利用しているゲストも少なくなかったので、なかなか全体の写真は撮れませんでした(すみません)。
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ラウンジ内にはいろいろなタイプの席、椅子が並んでいます。
壁面は最近流行のレジデンシャル・スタイル。
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中央のテーブルには午後2時から4時まではティータイムの中でもスイーツタイムと言われる時間なので、ケーキなど甘いものが並んでいます。
(朝食は朝6時半から10時まで、ティータイムは午前10時から午後5時まで、カクテルタイムが午後5時から9時まで)
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これは想像していた以上にバラエティ豊かにスイーツが並んでいますね。
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↑の写真の一番左はレーズンバター、写真には写っていませんが写真の右方にはピスタチオやキャラメルなど3種類のマカロンも出ていました。
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ドリンクコーナー、コーヒーはマシーンで、ジュース類もあります。
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冷蔵庫には「アルコールはカクテルタイムで」と書かれていますが、人の多くないこのラウンジ、飲もうと思えば飲めちゃいます(でも規則は守りましょう)。
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今までと反対側からも写真撮ってみました。
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スイーツも反対側から。
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「ブラックサンダー」は愛知を代表する「有楽製菓」の人気スイーツです。
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アサイーなどベリー類をダークチョコレートでくるんだものなど。
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ビスコッティなど各種クッキー。
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バフェ・テーブルのこちら側の生ではない方のスイーツは、夕方からのカクテルタイムにも出ていました。
窓の外はこんなビュー。
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すみません、ケーキ取り過ぎですかね(笑)。
出来は普通、不味くもありませんが、そう美味しいということも・・・です。
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最後にもう1枚、バフェテーブル周辺の写真を。
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お腹が満ちたところで、今度は32階にあるフィットネスに行ってみます。
入室はカードキーで。
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ここも景色良いですねぇ。
気持ち良くワークアウト出来そうですが、僕は時間の関係で実際には使いませんでした。
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オープンは朝の5時から深夜0時まで、ビューは車両区。
真下は「ささしまライブ」駅でしょう。
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ランニングマシーン、エアロバイク、クロストレーナー、ストレッチマット、バランスボール。
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イヤフォン、タオル、ミネラルウォーターも置いてあります。
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今度は同じ32階にあるビジネスセンター、こちらは24時間開いています。
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レセプションカウンター的なデスクもありますが、実際には無人。
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コピーなどは有料です。
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ラウンジ的リラックスコーナーもあるのは、やはりここからの景色の故でしょう。
ここからは僕の部屋と同じ、名古屋駅方向が眺められます。
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そうそう、あと31階のトイレの窓からもトレインビューが堪能できますが、2度チャレンジしても、2度とも人がいたので、写真は断念しました。

by shackinbaby2 | 2019-03-14 00:00 | ホテル・東京以外 | Comments(14)

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