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<   2019年 03月 ( 35 )   > この月の画像一覧

ヒルトン大阪 (4)

「ヒルトン大阪」にチェックイン、午後7時からの会議に出るため外出します。
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僕の部屋の反対側の部屋からは、この「大阪マルビル」(大阪第一ホテル)が大きく目に入ってしまうのが分かる位置関係ですね。
ロビーはナイトモードに・・・。
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夜遅く帰って来た時の部屋からの景色です。
やはり「マルビル」ビューよりこちらの方ですね、目の前が抜けている。
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なお会議の後は会食、更にその後にバー、最後に閉店間際のお好み焼き屋と、もうこの日は
「これ以上食べられません。早くホテルに帰りたい」
でした。
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このお好み焼きなんて一口しか食べられませんでした。
本当ですよ。
これは「どて焼き」という大阪を代表するB級グルメだそうです。
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下茹でた牛スジ肉を味噌や砂糖、みりん、出汁などで煮込んだもので、店によって少しつスタイル・味が違うと・・・。
バタンQ(死語!!)の熟睡後、窓からの大阪の早朝風景です。
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前日より雲が更に多そう、雨がちらつくかも・・・。
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このホテルではもう朝刊の配布はありません。
3階「エグゼクティブラウンジ」の朝食は午前6時45分から、2階「フォルクキッチン」ノバフェは6時半からです。
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どんなバフェか見に行こうとすると,同じく2階の各レストランが見られるようになっている・・・。
日本料理と寿司の「川梅」。
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いかにも最近の和食店的インテリアですね。
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これは鉄板焼きの「傳火」という店。
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中央に位置するグリルレストランの「セントラム・グリル&ワイン」。
25%引きのクーポンをもらった店です。
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6時45分になったので「エグゼクティブラウンジ」の朝食を覗いてみます。
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まだお客さんは数えるほどしかいません。
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以前のラウンジの朝食時と比べて、天井も高い、広い、窓も大きく明るい・・と、気分良く食べられそうです。
高層階ビューではありませんが。
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この窓から見えるのは「ルイヴィトン」、「ブルガリ、「フェラガモ」などハイブランドな店々。
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一番奥の部屋は閑散時などは閉められるようになっています。
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奥の方から入口方向を見たところ。
本当に広くゆったりになりました。
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整然と並べられた朝食アイテム、以前より幅広いセレクションです。
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大体のところを写しておきました。
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グルテンフリーのパンも置いてありました。
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ジュース類。
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シェフはいませんが、和食も含めてここでも良さそうな気がします。
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一応フル・バフェの「フォルクキッチン」(以前「チェッカーズ」のあったところです)の方も覗いてみましょう。
それからどちらで食べるか決めることに・・・。

by shackinbaby2 | 2019-03-31 12:00 | ホテル・ヒルトン系 | Comments(4)

ヒルトン大阪 (3)

久しぶりの「ヒルトン大阪」、夜には外出するので大急ぎでホテル内を見たり、ラウンジを楽しんだりしました。
雲は多いですが空気はクリア、雨は降らなさそうです。
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アサインされた客室としては最上階となる34階の king executive room をチェックしています。
前回の続きで今度はウエット・エリアを中心に・・・。
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ベッドルームとバスルームの間は模様入り半透明のガラス窓で、障子風のドアで開け閉め出来ます。
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大きめのクローゼット。
バスローブにはビニールカバーが付けられています。
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ヒルトン標準のクローゼットでしたが、靴べらはありませんでした。
ラゲッジ台の下のハイアット風物入れには上下別のパジャマが・・・。
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改めて部屋中心部からドア方向を見たところ。
↓の写真右側がクローゼット、左がウエット・エリアになります。
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ウェットエリアは面積的には狭く、リニューアルといっても水回りを大きく変えることは難しかったのでしょう。
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照明は充分。
タオルもちゃんと3種類置いてあります。
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トイレタリーはいつもの「クラブツリー&イブリン」。
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バスルームには小さな段差ですが一段上がる作りです。
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「ヒルトン東京」などと違って半透明のガラスなので、このエリアからTVなどを見ることは出来ません。
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バスタブは深めの日本人好みのものですが、給湯量が少なく、バスタブを一杯にするまでに相当時間かかります。
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各室内を一回り見た後は、ホテル館内を探検してみます。
ここは2階の新装なったレストランフロア「ダイン・アラウンド」。

     https://www.hiltonosaka.com/restaurants/

和食の「川梅」、鉄板焼きの「傳火」、グリル料理の「セントラム」(CENTRUM GRILL & WINE)、オールデイダイニングの「フォルクキッチン」という4つのレストランが集まっています。
ということは以前あった中華料理は無くなったのですね。
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「ヒルトン東京」の「TSUNOHAZU」と同じで、フロア全体のレセプションというか案内所も出来ています。
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この時間、一番盛況だったのは「フォルクキッチン」の「ストロベリーデザートビュッフェ~お花の世界にかこまれて」というスイーツバフェでした。


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中を覗いたところ、もう女性一色、完全満席。
これ以上写真を撮る雰囲気でもなく、早々に退散です。
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午後5時半から始まるという3階「エグゼクティブラウンジ」のイブニングカクテルタイムの時間が近づいてきたので行ってみると・・・
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既に席は満席状態、皆さん、5時半を待ちわびているようです。
広くなったラウンジですが、ラウンジ利用対象となるゲストも、どんどん増えているのでしょうか。
準備中のスタッフは忙しそう。
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さぁ、フードもアルコールの用意も、すべて整ったようです。
人気はこのクラブケーキ。
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茸のキッシュ。
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ひろうすの煮物、枝豆あん。
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ホモスもありました。
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チーズ各種、その左はローストビーフをディル、ピクルス、マスタード、赤ワイン酢で和えたもののラスク添え。
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野菜スティック。
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パンも各種出ています。
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フルーツ。
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スイーツは一部アフタヌーンティーの時と同じもの。
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ラズベリースフレチーズケーキやフルーツタルト・・・。
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真ん中のはハイビスカスとライチのゼリーです。
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いつも断りを入れていますが、僕はアルコールは全く駄目な人、それでも参考にアルコールの写真だけは撮ってきています。
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アルコールがXな僕はコーラでこんなものを。
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これは今夜の会議の後の会食は絶対食べられないなと思いながら、ついつい味見してしまいます。
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部屋に戻りスーツに着替えお仕事の会議に・・・。
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by shackinbaby2 | 2019-03-30 12:00 | ホテル・ヒルトン系 | Comments(9)
「マック」などのハンバーガーは小腹が空いた時のスナックという位置づけで(少なくても僕には)、ランチとするには僕のような大食らいには△な食べ物です。
でも最近はグルメ系というか豪華系のハンバーガーもかなり増え、専門店だけじゃなくてコーヒーショップやカフェでも出し始めています。
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もちろん「アイコウシャ」、「ブラザース」、「マンチスバーガーシャック」などの名店とは比べものになりませんが、ご近所でもしっかり食事となるハンバーガーが簡単に食べられるようになったのは嬉しいかもです。
(これはアボカド、ベーコン、チーズの俗にいうABCバーガー)
ただまだ店の中にはやや豪華めの食材をたっぷり重ねてパンに挟めばよい・・・って感じの店もあったりして、たかがハンバーガーされどハンバーガーですね。

by shackinbaby2 | 2019-03-29 12:00 | グルメ | Comments(14)

ヒルトン大阪 (2)

「ヒルトン大阪」3階の新装なった「エグゼクティブラウンジ」でチェックイン。
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豪華ではありませんが、「モダンリビング」というコンセプトが分かるすっきりしたレジデンシャルな雰囲気のラウンジです。
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アフタヌーンティーの時間のカウンター。
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サンドイッチは2種類。
「ブリーチーズ・プロシュートコットとルッコラ」というものと「エッグとベジタブルのライブレッド」のサンドイッチでした。
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バニラクリームブリュレ・ストロベリーと桜のクリーム、チュロス、マカロン。
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ホワイトチョコレートとオレンジのムース。
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「セガフレードザネッティ」のコーヒーマシーンは抹茶というボタンもあり、抹茶コーヒー(かなり甘い)が出てきます。
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紅茶などティーバッグはスリランカの「ディルマー」(DILMAH)でした。
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ここでこんなスイーツをいただきながらチェックイン完了。
ジャスミンパンナコッタ・マンダリンオレンジとカモミールのゼリーなんてのもありました。
窓の外は「ルイヴィトン」、「ブルガリ」、「フェラガモ」・・・。
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食べ過ぎても駄目だよなぁ、もうすぐイブニングカクテルタイムだし、夜には本番の仕事も控えているし・・・でもついつい誘惑に負けちゃいます。
アサインされた部屋は客室としては最上階の34階、ラウンジからのアテンドはありませんでした。
各階のエレベーーターホール。
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部屋の広さは30㎡。
リニューアルされたといっても部屋の広さまでは手を付けてないようで、最近の高級ホテルのスタンダードからすると、ちょっと狭いです。
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     https://www.hiltonosaka.com/rooms/#executive

     https://www.hiltonosaka.com/rooms/executive_room_double_king

エグゼクティブフロアは、高層階に位置し、上品な和のデザインエレメントが美しい特別階。
専用ラウンジ(3階)が設けられ、ゲストリレーションズオフィサーが常駐、チェックイン・アウトの手続き他、 ビジネスや観光のお手伝いをいたします。
朝食ブッフェなどラウンジのお食事、お飲物は無料でご利用いただけます。
木の温もりに触れるフロアリングの床は心落ち着く空間を創り出し、大きな窓からは美しいシティービューをご堪能いただけます。

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ベッドは200X200、スプリングもリネン類も標準品で、気持ち良く寝られます。
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窓際には流行のロングカウチ。
襖と障子風のブラインド(?)はヒルトンが昔からこだわっている和のデザインですね。
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部屋が狭いので、この辺り相当に狭いです、ぶつかります。
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ブローシャやLANケーブルなどの入った引出し風の物入れは、一時ハイアットでよく見た覚えがあります。
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TVは小さめですが、角度はつけられます。
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ミニバーにはエグゼクティブの部屋のみネスプレッソ完備です。
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ミネラルウォーターが2本。
このホテルにはもう夕方のターンダウンサービスはないので、コーヒーのカプセルやミネラルウォーターの補充は電話で頼む必要があります。
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アーモアの引出しの中には、ぎっちりいろいろ詰まっています。
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冷蔵庫の中もwell-stocked。
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ブラインドを開けて外を見てみましょうか。
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淀川ビューで、こちらの方が抜けた風景、大阪駅も見下ろせ、人気の方向となっています。
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雲の多い天気でしたが、空気は澄んでいるようで、遠くまできれいに見渡せます。
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「ウェスティン大阪」が見えています。
「大阪駅」向こうも再開発されて、もう数年もすればビルだらけになってしまうかもしれません。
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by shackinbaby2 | 2019-03-28 12:00 | ホテル・ヒルトン系 | Comments(6)
去年の11月、このブログを立ち上げた時にご挨拶申し上げたように、僕(shackinbaby)が2005年12月から2018年の2月まで12年以上続けていた「借金君のくうねるあそぶ」というトラベル、ホテル、エアライン、グルメ系のブログ。
個人的な日記から出発したブログなので、ただただ日付順にだらだら様々な話題と書き連ねただけ、しかも既に終了しているブログなのですが、もしかするとこれからご旅行される方に参考になる情報がまだあるかもしれない、そのためにはもう少し検索しやすい形で再構成した方がと、僕の友人である「さんだーばーど」さんが汗をかいてくださり、このアーカイブブログ作成となりました。
今までより検索しやすく、見やすくなっていると思います。
バンコクの情報を欲しい方は「バンコク」で検索してみてください。
相当数の記事と写真が出てくると思います。
もちろん今は終了しているブログ、情報が古くなっているところもあるかもしれませんし、このアーカイブブログもまだまだ見にくいところがあるかもしれません。
順次変更すべきは変更し、よりお役にたつアーカイブブログにしてきたいと思っています。
ぜひぜひ一度ご覧くださいませ。

               shackinbaby

     https://shackinbaby.com/


さて、ヘッダーのデザインはどれが良いですかぁ、ご意見あったらお寄せください。
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by shackinbaby2 | 2019-03-27 12:00 | お知らせ | Comments(15)

ヒルトン大阪 (1)

今回は東京のホテルではなく「名古屋プリンスホテルスカイタワー」の前日に泊まっていた大阪の「ヒルトン大阪」について書いてみようと思っています。
滞在時間の長くない、泊まることがメインの滞在でしたが、それでも(僕にとっては)新しいラウンジも体験でき、それなりに楽しく快適に過ごすことが出来ました。
最初は大阪に1泊必要と聞いて、個人的に「コンラッド大阪」をお願いしておいたのですが、担当者から即却下、「高過ぎます」ときっぱり。
確かに自分で値段をチェックしてみても週末とあってか最低5万円台後半からという料金で、確かにそれじゃ経費じゃ無理でしょう、自分でもそう思いました。
そこで決まったのが「ヒルトン大阪」。
このホテル、僕としてはずいぶん久しぶりの宿泊となります。
予約はHPCJレートで1泊1室23175円++、総額28583円というもの。
ウィークデイならもう少し安いようですが、週末は仕方ないですかね、この値段でも。
宿泊前日にヒルトンのアカウントから予約状況を見てみると、king hilton room が king executive room にアップグレードされ、その時表示されていた料金は flexible rate で hilton room は30900円++、executive room は43400円++でしたから、僕のレートでもそう悪くはないものだったようです。
大阪までは新幹線じゃなくて、珍しく飛行機。
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昼前の出発だったので、「ダイアモンドプレミアラウンジ」で離発着する飛行機を見ながらmy羽田定食(笑)を・・・。
JAL特製焼きカレーパン、「メゾンカイザー」のクルミとレーズンのパン、辛子高菜のお握り、和風スープ、コーヒー、スカイタイム。
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で、「ヒルトン大阪」。

35階建て全526室という大きなホテルで、JR大阪駅前の高層ビルの中でもひときわ目立つ存在です。
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車寄せはこちら。
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タクシーの乗降はここでとなります。
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入るとこのリニューアルされたロビー。
確かに以前より今風なデザインになっていますね。
(ロビーラウンジ的存在だった「インプレイス」も一新、「マイプレス・カフェ&バー」に)
3階までの吹き抜け。
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2013年から段階的に続いていたリニューアルも、去年の8月で終了したそうです。
ロビーだけではなく、リニューアルされたというラウンジ、レストランフロア、バンケットなどどうなっているんでしょう、久しぶりに来た僕には楽しみです。

今度は歩きなどで来た時、より入りやすい「ヒルトンイースト」の方からの目線を。
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ホテルのドアまでは毎春恒例という「日本の桜名所を旅する2019」という日本各地の桜風景をイメージしたディスプレイで飾られています。
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     http://www.hiltonplaza.com/eventnews/%e7%be%8e%e3%81%97%e3%81%8d%e6%97%a5%e6%9c%ac%e3%83%bb%e6%a1%9c%e3%82%81%e3%81%90%e3%82%8a%ef%bc%88%e7%94%bb%e5%83%8f%e7%89%88%ef%bc%89.html
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インスタグラムのキャンペーンがあるようで、ハッシュタグ「#ヒルトンプラザ桜」をつけて桜の写真を投稿すると景品が当たるようで、もう皆さん写真パシャパシャでした。
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イメージは「嵐山公園」、東海桜、山桜、牡丹桜、染井吉野、啓翁桜、彼岸桜・・・が並んでいました。
そしてこのドア奥が「ヒルトン大阪」。
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改めてリニューアルされたロビーを見てみましょうか。
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大きな卵のようなディスプレイは夜になると今風のブルーに照明されます。
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モダン・レジデンシャル・デザイン?
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以前と同じ位置のレセプション、少しすっきりしたように感じます。
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チェックインはスムーズ、僕が上級メンバーだと分かると、リニューアルされた「エグゼクティブラウンジ」の説明があり、「そちらでもチェックイン可能です、どちらになさいますか?」と聞かれ、興味があったのでラウンジに行くことにしました。
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新しい「エグゼクティブラウンジ」は3階にあると、ラウンジまでのアテンドはありませんでした。
エレベーターホールもモダンになっている気がします。
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エレベーターにはルームキーを差し込むスロットがありますが、現在は機能していません。
以前の名残です。
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2階はレストランフロア「ダイン・アラウンド」、橋本夕紀夫氏のデザインの4つのレストランが集まっています。

     https://www.hiltonosaka.com/restaurants/

「ヒルトン東京」の「TSUNOHAZU」と同じコンセプトのフロアですが、シームレスに繋がっているという作りではないようです。
そこから見下したロビー。
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ここが3階、おぉ、ここもすっかり新しくスマートになってますね。
正面左がラウンジのよう。
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3階から見た卵型のディスプレイ。
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ここが「エグゼクティブラウンジ」のエントランス、誰でも来れる場所にあるので(セキュリティがかかっていない)、入るとすぐにレセプション・カウンターがあり、部屋番号を聞かれることが多いです。
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窓も大きく明るい感じ、インテリアはどこかレジデンシャルな雰囲気。
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新しく生まれ変わったエグゼクティブラウンジは「modern living(モダンリビング)」をコンセプトに、まるで自宅のリビングでくつろいでいるような居心地の良さを感じていただけます。
日ざしが優しく差し込み、白い壁に映えるウッドブラウンの壁装飾がスタイリッシュで上質な空間を作り出しています。
改装前から約2倍の広さである295㎡に増床されたことで、窓から広がる西梅田の景色を眺めながら、ゆったりとした時間をお過ごしいただけます。
また、エグゼクティブラウンジの中央に設けられたブッフェカウンターでは、朝食や軽食をご自由にお召し上がりいただけます。
中でも、ブレックファストブッフェは、メニューセレクションが大幅に増え、50種以上のアイテムが揃います。
野菜を使ったスムージーやコールドプレスジュース、グルテンフリーのパンなどが新たに追加され、美容や健康にも配慮した内容となっています。
エグゼクティブフロアおよびスイートルームに滞在のお客様がご利用いただける特別な空間で、より充実した時間をご提供いたします。

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本当に広くなりましたね。
以前のラウンジはイブニングカクテルの時間などパンパンでしたもの、これならくつろげそうです。
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チェックインしたのはアフタヌーンティーの時間。
「ブッフェカウンター」の上には種類少なめですが、スイーツやサンドイッチが置かれていました。
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ラウンジのスタッフは親切、丁寧。
最上階の淀川ビュー(大阪駅側)の部屋をアサインしてくれ、午後3時までのレイトチェックアウトもOK、更には「ダイン・アラウンド」内のグリルレストラン「セントラム」の25%引き券までもらえました。
25%引きって、HPCJの20%OFFよりすごいじゃん、客の入りが悪いんでしょうか?(失礼)

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これが「エグゼクティブラウンジ」の説明書。
すみません、くしゃくしゃにしてしまって・・・。
読めますか?
ラウンジは朝の6時45分から夜の9時までのオープンだそうです。
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朝食は午前10時半まで、アフタヌーンティーが午後3時から5時半まで、イブニングカクテルは午後5時半から7時半までで、朝食は上記説明書にはありませんが「フォルクキッチン」のフル・バフェの朝食でも良いようです。


by shackinbaby2 | 2019-03-27 00:00 | ホテル・ヒルトン系 | Comments(14)
「ホライズンクラブ」@「シャングリ・ラ ホテル 東京」に宿泊した我が家の記録の最終回。
いろいろ見て回ったものの、やはり朝食もラウンジでと、朝食開始時間の午前7時にラウンジに急ぎます。
宿泊の皆さん、どなたも朝はゆっくりとみえて、テーブルに着いたのは僕らだけ。
(おかげでこんなラウンジの全体像も撮れました)
それとも、よりバフェの種類の多い「ピャチェーレ」の方に行かれているのでしょうか。
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イブニングカクテルタイムにはアルコールが置いてあった中央のテーブルには、フルーツ(マンゴあり)やスムージー、ザクロのジュースなどに変わっています。
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朝のうちはラウンジの側(景色は右に汐留や東京湾、左に東京スカイツリーです)に陽の光が当たるので、シェードは下ろしてあります。
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僕らは昨日も独占したソファ席に・・・。
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スタッフの説明によると、ここの朝食は「『ピャチェーレ』や『ザ・ロビーラウンジ』、インルームダイニング(ルームサービス)と同じものもありますが、ラウンジならではのこだわりの素材を使っているものも多いので、お楽しみください」と。
あ、そうなんだ・・・。
そしてラウンジのサービスは放置系というかセルフ系ではなく、サービスは準レストラン・スタイルでした。
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このテーブルも棚も朝食仕様になっています。
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イギリス人向けでしょうか、鰊(にしん)が目立つところに。
ロシア産の希少な紅鮭を使ったサーモンも美味しそうです(この辺りがこだわりの1つのよう)。
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生ハムも悪くなく、ターキーのパストラミもパンとの相性〇。
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豆腐は国産大豆使用のオーガニックなもので「まるしん」製とのこと、この店のことでしょうか。
美味しい豆腐でした。


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チーズはボードの名前がなければ、僕には種類までは分からなかったですが、ピロレッタ、パリエッタ・ヴィオレ、モンターズィオ、ペペロンチーノというセレクションだそうです。
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ヨーグルトもこだわりの品らしく、富士山麓の「まかいの牧場」のものと・・・。


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パンは焼きたて感はないものの、どれもこだわった作りで、特にクロワッサンはホテル・メイドではなく「レスキュール」バターを使った「メゾン・ラデュメンヌ」から運ばれてきているものだそうです。

     http://www.maisonlandemaine.com/nos-boutiques-japonais.html
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ナッツ、ドライフルーツ・・・。
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それぞれの品には日本語と英語で料理名・品物名が書かれています。
ジャムは長野の「なかひら農場」のもの。

     http://www.nakahirafarm.com/wp-sp/archives/category/casual

バターは北海道の「大樹農社」製。

     http://www.foodvalley-tokachi.com/?introduce=introduce-11228
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アラカルトのメニューは卵料理、エッグベネディクト各種、パンケーキやフレンチトーストと、ワッフル、和朝食、オリエンタルブレックファスト・・・などと魅力的なメニューが並び、なかなか決めきれません。
まず頼んだのはオレンジの生絞り。
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ドリンク2杯目はホテル名物のメロンジュース。
頼む時間帯によって、濃いめ、薄め、果肉がまだ残っている、ほとんどジュース・・・とか多少の変動はありますが、いつ頼んでもメロ~~~~~ン120%で。本当に美味しい濃厚ジュースです。
アペタイザーに豆腐と野菜。
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ドリンク3杯目は「なかひら農場」のスムージー(林檎、人参、ラフランス)。
それに瓶詰の方のヨーグルト@「まかいの牧場」。
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この瓶を取ったと見るや、ウェイトレスはすぐにそれ用のスプーンを持ってきてくれます。
まだこの時間、食事しているゲストが少ないからの濃厚サービスでしょうか、よく気が付くスタッフでした。
これは奥さんの和朝食。
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「なだ万」製だそうです。
写真の他に納豆、海苔、ご飯、味噌汁が付きます。
例によって奥さんに感想を聞きます。
彼女の答えは平たんな調子で「美味しいよ~」と、これは多分フツーという意味のはずです。
僕のエッグベネディクトも運ばれてきました。
3月13日の「今朝のエッグベネディクト」で取り上げた、あのエッグベネディクトです。
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ラウンジの方のエッグベネディクト・セレクションには「1894年オリジナルレシピのエッグベネディクト」、この「トムヤムエッグベネディクト」(トムヤムオランデーズソース)、「茄子の揚げ浸しエッグベネディクト」(白味噌オランデーズソース)、オマール海老やキャヴィアを使った「エッグロイヤル」などがあり、ラウンジだけのものもあります。
一番人気は「エッグロイヤル」と・・・。
僕はもう一皿、「自家製ギリシャヨーグルトパンケーキ・蜂蜜とマンゴ添え」というものも。
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思ったより甘味は少なく、味も見た目も〇でしたが、欲を言えばマンゴをもう少しグレードアップしてください。
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周りの人もパンケーキを頼む人は多く、特に「渋谷チーズスタンドのリコッタムース」という苺を飾ったものは次々に運ばれてきます。
他にはキャラメルバナナを使った「メイプルシロップパンケーキ」などもありました。
最後にフルーツを少し。
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あ、すみません、ペストリーも少し頂きました。
味はなかなかなもの、悪くなかったです。
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あぁ、お腹一杯、これは昼は抜きかな?
いずれにしても朝食に関しては◎、満足出来ました。
チェックアウトは正午、この時間帯は混むので、レイト・チェックアウトをお願いしておくと、午後1時までというのは何のステイタスもない僕らでも簡単にOKでした。
「ゴールデンサークル」のジェイド・メンバーなら午後4時まで可能と、また予約方法(AMEXとか)によっても午後4時まで大丈夫なようでした。
総評としては値段の高いだけはある宿泊と言えたでしょうか、ただ1泊6万円以上は僕にとって日常ではなく、普段使いのホテルではなく、何か特別な時の宿泊向き、とにかくロケーションも良いですから。
インテリアは好き好きですが、「マンダリンオリエンタル」が重厚だとすると、ここはやや軽いゴージャス系。
そしてデザイン的にはやや古くなった感じ、経年を感じさせる部分もあったことも事実です。


by shackinbaby2 | 2019-03-26 00:00 | ホテル・東京 | Comments(12)
オトーさんはランチには餃子は食べないことが多いです。
ま、理由の主なところは匂い。
午後の仕事に差し支えることがあるからです。
ということで大蒜やニラが入ってない餃子の店はOKと、最低この個数くらいは食べちゃいます。
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これにご飯とお新香が付くんですけど、何かこれだけじゃランチに寂しいよなぁ、小鉢とか箸休めが付いていると嬉しいんだけど・・・は僕だけの感想?
ここのはたれに一味唐辛子も合います。




by shackinbaby2 | 2019-03-25 00:00 | グルメ | Comments(10)
「シャングリ・ラ ホテル 東京」の5回目は夜から朝にかけてのホテル。
ホテルの客室は31~37階に、29階にはスパ、フィットネス、日本料理レストラン、28階はレセプション、ロビーラウンジ、オールデイダイニング、27階にはバンケットやウェディングサロンが入っています。
エレベーターホールはどの階もシャンデリアが下がりゴージャス系の作りです。
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27階をちょっと見てみますね。
これがウェディングチャペル。
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3階分吹き抜けの、これもシャンデリアというべきなんでしょうか、デコレーション。
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このホテルにビジネスセンターはなく、ウェディングサロンの片隅にPCが一台あるだけ。
プリンターを使いたい時だけ、レセプションに要連絡だそうです。
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夜は夫婦で外出。
部屋から外に出て行くまでも、どこもキラキラ・ゴージャス系が続きます。
エレベーターホールの一角。
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キラキラのレセプションカウンター。
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これまたキラキラのエレベーターを降りて、1階に。
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ロビーのショップ、確かホテル特製のカステラ(文明堂、5000円)なんかが人気だった記憶ですが・・・

     https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000021498.html
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この時期は「シャングリ・ラ特製和菓子 by KITAYA六人衆」というモダン和菓子が売りのようでした。
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外出から帰り、夜。
窓のブラインドは閉めずに東京の夜景を見ながら眠りに・・・なんて思いましたが、夫婦ともども気持ち良いベッドに即撃沈。
夜景を楽しむどころではありませんでした。

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熟睡の後、前日も色々食べているのに、もう朝食のことばかり考えている僕ら。
早朝の窓の外です。
指定の時間にきれいに磨かれた靴、更には2750円までのランドリー・プレス料金が補助されるとのことで頼んだパンツ(ズボン)もちゃんと届きました。
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前にも書いたように朝食は「ホライズンクラブラウンジ」で食べても、「ピャチェーレ」でも良いし、「ザ・ロビーラウンジ」、「インルームダイニング」、「テイクアウト」でもOKと言われています。
「ザ・ロビーラウンジ」ってどんな感じだったけ・・・と行ってみます。
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ここでの朝食は遅めで午前10時から11時半までだそうです。
各種セットメニューのみ。
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料理的にはマレーシア料理があるのが特徴、ここのアフタヌーンティーも人気です。
今の時期は和菓子も含む「桜アフタヌーンティー」と。
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ここでも良いけど、セットメニューだけかぁ、それに10時からだしなぁ。
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あとここで触れておきたいのは、珍しいことにここは分煙レストラン・ラウンジで、たばこを吸えるエリアがあるということですかね。
ということで、次はイタリアンかつオールデイダイニングの「ピャチェーレ」に行ってみます。
ここの朝食は朝の6時半から10時まで、土日祝は10時半までだそうです。
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「シェフズテーブル+キッチンから一品」で4400円++と、都内のホテル朝食でも値段的には最高峰の1つ。
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「シェフズテーブル」は以下のようで、これだけだと4000円++で良いとのことです。
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「キッチンからの一品」には卵料理、エッグベネディクトのセレクション、パンケーキ、和朝食、オリエンタルのセット・・・など15種類くらいのメニューが揃っています。
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こうしたハーフ・バフェも、このホテルがオープンした10年くらい前からで、今ではかなりポピュラーになってきましたね。
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バフェの方も見たところ質の良さそうな、そして美味しそうなものが並んでいます。
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ディスプレイもきれい。
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どうしようかなぁ、メイン・ダイニングであるここにしようか、それともラウンジ?


by shackinbaby2 | 2019-03-24 00:00 | ホテル・東京 | Comments(2)
「シャングリ・ラ ホテル 東京」に夫婦で宿泊。
「ホライズンクラブラウンジ」でアフタヌーンティーの後、アサインされた部屋へ・・・。
部屋を一回りチェックした後は、奥さんはショッピングに、僕は29階のフィットネスに行ってみます。

     http://www.shangri-la.com/jp/tokyo/shangrila/health-leisure/health-club/
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29階には「CHIスパ」や日本料理の「なだ万」もあります。
フィットネスは24時間オープン。
ガラス越しに見えているプールは朝の6時半から夜10時までです。
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プールは飾り気のない温水の20mプール。
深さは1.2mだそうです。
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プールからは「インペリアルガーデン」ビュー。
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ジムの方はあまり広くありません。
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西洋系のゲストが多いホテルなので、いつもたいてい誰かがワークアウトしています。
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ジャクージ、シャワー、サウナ、更衣室などきれいに整理整頓されていますが、ここもちょっと狭め。
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ボタンを押せばジャクージになります。
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男性用はドライサウナですが、女性用はスチームサウナだそうう。
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デザインは「ちょっと前」系、ゴージャスですが。
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どんどん陽は傾いていくものの、この時期の夕方前は強烈な西日、こんな写真しか撮れなくなってしまいます。

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午後5時半になると「ホライズンクラブラウンジ」の「イブニングカクテルタイム」が始まります。
昼間は部屋の中央に置いてあったこれらはラウンジの入口近くに移され・・・
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元々置いてあったところはアルコールに変わります。
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雰囲気だけの写真で、すみません、銘柄が分かるように写真撮れば良かったですね、
下戸で、アルコールにあまり興味がないと、こういうことになっちゃいます、反省。
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印象的なデザインのバフェ・テーブルや棚の上には色々なおつまみが並びます。
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ショッピングから帰ってきた奥さんと、窓際のこのテーブルに・・・。
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だいぶ陽は陰ってきましたが、まだまだ明るい、天気が良いので、東京湾もきれいに見えています。
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バフェ・テーブル。
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質の良い美味しいものが多かったです。
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スープはコーンスープ。
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鍋の中には肉(鶏肉)と魚(サーモン)。
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これはスイーツだったか・・・。
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ピクルスやビーンズ。
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窓からの「東京スカイツリー」も、次第に暮れなずんできます。
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何か色々取っちゃいました(笑)。
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テーブルの上のものだけではなく、ウェイトレスが色々なものを持って、回ってきます。
お洒落な野菜スティック。
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これは白子だったかな。
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ラウンジはどんどん混んでくるので、僕らは早々に席を立ち・・・
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自分たちの部屋に戻ります。
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富士山もくっきり見えます。
この写真でははっきりしないかもしれませんが。
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もうこの後はまさにマジックタイム。
ビルに灯りがともり、シティライン・フェチの僕には堪らない時間が続きます。
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ターンダウン・サービスはとても丁寧で、本当にきれいに再清掃して行ってくれます。
水回りや備品などの再補充も完璧。
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またもチョコレートが置かれました。
「カファレル」の「ジャンドゥーヤ」でした。

     https://www.caffarel.co.jp/
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もう僕らはお腹に少し入っていますが、外で軽く食べようと、夫婦で外に出ます。
暗くなり過ぎると、僕の安カメラではこの位が精いっぱいになってしまいます。
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by shackinbaby2 | 2019-03-23 00:00 | ホテル・東京 | Comments(8)

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