人気ブログランキング |

カテゴリ:ホテル・ハイアット系( 22 )

「ハイアットリージェンシー東京」に泊まった翌朝、奥さんのお腹も落ち着いてきたということで、朝から初詣に近くの「十二社熊野神社」まで行ってきました。

     https://12so-kumanojinja.jp/

ホテルからは歩いて3分の距離です。



wikiにはこの神社について 

当神社は中野長者と呼ばれた室町時代の紀州出身の商人・鈴木九郎によって応永年間(1394年 - 1428年)に創建されたものと伝えられている。
(天文・永禄年間に当地の開拓を行った渡辺興兵衛という人物が祀ったという異説もあり)
鈴木九郎は代々熊野神社の神官を務めた鈴木氏の末裔で、現在の中野坂上から西新宿一帯の開拓や馬の売買などで財を成し、人々から「中野長者」と呼ばれていた。
鈴木九郎は当初自身のふるさとである熊野三山の若一王子を祀ったところ、商売が成功し家運が上昇したので後に熊野三山から十二所権現をすべて祀るようになったのが始まりとされている。
かつて存在した付近の地名「十二社」(じゅうにそう)はこれに因んでいる。この地名は現在でも通り(十二社通り)や温泉(新宿十二社温泉)の名などに見られる。
神社境内には大きな滝があり、また隣接して十二社池と呼ばれていた大小ふたつの池があり、江戸時代には付近は江戸近郊の景勝地として知られていた。
江戸時代には熊野十二所権現社と呼ばれていた。
江戸時代あたりから付近には茶屋や料亭などが立ち並びやがて花街となっていった。
最盛期には茶屋や料亭が約100軒も並んでいたという。
この賑わいは戦前まで続いていた。
その後明治時代に入り名が熊野神社となり、その後神社の滝や十二社池は淀橋浄水場の造成や付近の開拓により姿を消し景勝地としての様相は徐々に見られなくなっていった。
しかし、熊野神社はその後付近が日本有数の高層ビル街と変貌した現在でも新宿一帯の守り神として人々から信仰を得ている。
祭神は櫛御気野大神・伊邪那美大神。

と詳しく書かています。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (3) 初詣_b0405262_22582570.jpg
凄い日差しで、逆光がすごくてすみません。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (3) 初詣_b0405262_22583913.jpg
家内安全、そして皆様のご健勝も願ってきました(本当です)。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (3) 初詣_b0405262_22585232.jpg
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (3) 初詣_b0405262_22590713.jpg
「熊野神社」のあとは午前9時半になったので、都庁の展望室にも行ってみます。
ホテルからは徒歩1分、熊野神社からも約3分で着きます。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (3) 初詣_b0405262_22592680.jpg
熊手が飾ってありました。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (3) 初詣_b0405262_22594062.jpg
エレベーター前はかなりな行列、外国の方が圧倒的に多かったです。
この日は晴天、素晴らしい大東京のパノラマが期待できます。
で、エレベーターを降りると、おぉ、北東方向には「東京スカイツリー」がくっきり見えています。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (3) 初詣_b0405262_22595696.jpg
南東を向くと奥には東京湾がきらきらと。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (3) 初詣_b0405262_23001129.jpg
南西方向、「パークハイアット東京」の入る「新宿パークタワー」や「東京オペラシティ」がどか~~んと。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (3) 初詣_b0405262_23002977.jpg
そして、これこれ、お正月なら(?)この方角です。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (3) 初詣_b0405262_23005095.jpg
富士山がくっきり。
思わず拝んじゃいました。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (3) 初詣_b0405262_23011024.jpg
特典で無料で泊まった「ハイアットリージェンシー東京」。
ステイタスがないとちょっと寂しいというのを実感した滞在でした。
今までお世話になりました<ハイアット。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (3) 初詣_b0405262_23012918.jpg

by shackinbaby2 | 2020-01-13 00:01 | ホテル・ハイアット系 | Comments(2)
お正月に新宿の「ハイアットリージェンシー東京」に特典無料宿泊した時の記録の2回目です。
アサインされたのは一番スタンダードなツインの部屋、ゲストルームツイン(28㎡)。
今回はウェットエリアを見てみます。
ここは上位の部屋とは違い、昔のスタイルのままです。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (2)_b0405262_20573543.jpg
狭いところにベイシン、バスタブ、トイレが詰め込まれています。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (2)_b0405262_20574871.jpg
もちろん古めかしいながらも清掃はきちんとなされ、水量・湯量もOK、バスタブの大きさ深さも標準サイズです。
「PHARMACOPIA」ブランドのトイレタリー。
ソーイングセット(最近では珍しくなりました)、歯ブラシ、シェーバー、コーム、シャワーキャップ、コットン、綿棒、エメリーボードが置かれています。
ドアライヤーもあります。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (2)_b0405262_20580005.jpg
クローゼットにはバスローブやハンガーの他に、靴ベラ、ブラシ、シューミット、使い捨てスリッパが・・・。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (2)_b0405262_20582099.jpg
最後に窓からの景色を見てみましょうか。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (2)_b0405262_20583484.jpg
あ、そうか、この方向が見えるんですか。
目の前は「新宿住友ビル」(三角ビル)で、建設中の全天候型イベントスペース「三角広場」の建設がよく見えます。
ホテル・エントランスの真上にある部屋ということになるのでしょうか。
ビルがあまりに近すぎて、「ヒルトン新宿」のこの方向の部屋ほどシティービュー感(?)は少ないです。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (2)_b0405262_20585683.jpg
この日の夕食は正月も開いていた某レストランに予約を入れていましたが、この日奥さんのお腹の調子が悪化、あまり食べられないということで、その店はキャンセル(快く受け入れてくださって、あの時はすみませんでした)。
でも何か食べなくちゃということで、外に出なくてよいホテル内のレストランで(簡単に)済ませました。
中華料理の「翡翠宮」で、です。

     https://www.hyattregencytokyo.com/restaurant/hisuikyu/tabid/104/Default.aspx
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (2)_b0405262_10493969.jpg
ハイアット リージェンシー 東京1階にある中国料理「翡翠宮(ひすいきゅう)」では、宮廷料理の伝統を受け継ぐ北京・上海料理がお楽しみいただけます。
中国古来の"医食同源"の料理哲学に基づき、滋味豊かで体にやさしい料理の数々をご用意しております。
モダンで洗練された店内はホール席と、着席で最大42名様まで収容可能な個室(全7室)で構成され、料理長自慢のコース料理のほか、麺類や点心などバラエティー豊かにラインアップしています。
季節に合わせた限定コースやセットメニューもご用意しておりますので、一年を通じて様々なお料理を堪能いただけます。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (2)_b0405262_10495389.jpg
フレンチの「キュイジーヌ ミシェルトロワグロ」が僕らの宿泊の2日前に閉店したばかり、「翡翠宮」はいまやホテルを代表するレストランとなっています。

     http://www.troisgros.jp/cmt/news/
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (2)_b0405262_11285245.jpg
ハイアットのウェブには 

ハイアットリージェンシー 東京 の フレンチレストラン「キュイジーヌ ミッシェル・トロワグロ」は 2019 年 12 月 31 日をもって閉店することとなりました。
当レストランは、 5 1 年にわたり「ミシュランガイド」の三つ星に輝き続けるフランスの「トロワグロ( Troisgros )」の 3 代目オーナーシェフであるミッシェル・トロワグロの名を冠した海外唯一のレストラン として 、 2006 年 9 月の開店以来、 国内外多くのお客様にご利用いただき、 「ミシュランガイド東京」では初版の 2008 年版より 1 2 年連続で 2 つ星の評価を受けております 。
このたび、 ホテル市場の変化に対応するため、当レストランは 閉店する運びとなりましたが、長年にわたり 、皆さまにご愛顧いただきましたことに 、 「キュイジーヌ ミッシェル・トロワグロ」スタッフ一同より、心から 感謝 申しあ げます 。
今後とも、ハイアット リージェンシー 東京をよろしくお願いいたします。

とありました。
「翡翠宮」に話を戻します。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (2)_b0405262_10500401.jpg
サービスは一流に近く、ホテルの高級レストランらしいもの。
メニューは多岐にわたり選ぶのが大変なくらいでしたが、奥さんはもうお粥(五目お粥)の小と決めています。
ここの料理は全体に一皿の量が多く、アラカルトの料理も小盆と中盆とありますが、小でも2人前はあります。
奥さんは食べないので、僕はアラカルトやコースはやめて、「鶏白湯の煮込みそば」というものにしてみました。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (2)_b0405262_10501960.jpg
これもかなりな量(基本的に2人前?)、味は標準的な鶏そばで、スープはまずまずでした。
奥さんのほうはこれ。
これでも小だそうです。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (2)_b0405262_10503163.jpg
ピーナッツや搾菜で味変しながら、食欲ないといいながらも完食はできたようです。
僕は鶏そばだけでは何となく物足りなかったので、点心を追加。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (2)_b0405262_10504494.jpg
マネージャーの気配りもよく、気持ちよく食事できました。
奥さんの体調を気遣う言葉も嬉しかったです。
で、起きた翌朝。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (2)_b0405262_10510182.jpg
え~、何、この窓の結露。
最近のホテルではあまり体験したことがないのでちょっとびっくりしました。
僕の部屋だけ?
外気温と部屋の温度などが合わなかった?

by shackinbaby2 | 2020-01-12 00:00 | ホテル・ハイアット系 | Comments(14)
2020年、shackinbabyの「ホテル泊まり初め」は新宿の「ハイアットリージェンシー東京」でした。

     https://www.hyatt.com/ja-JP/hotel/japan/hyatt-regency-tokyo/tyoty

あれっ、shackinbabyはハイアットはやめたんじゃないの?
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (1)_b0405262_20474256.jpg
確かに僕はもう基本的にハイアットに泊まることはせず、ステイタスも「ディスカバリスト」というあるんだかないんだかのレベルに落ちています。
今年3月からはさらに落ちます。
じゃ、何でお正月なんてホテルが高値の時にハイアット?
理由は一つ、今回の宿泊は特典による無料宿泊なんです。
5つの違うハイアットのブランドに泊まると1泊無料となる「5ブランド無料宿泊特典」(HYATT BRAND EXPLORER)。
(5ブランドとは「パーク ハイアット」、「ミラバル」、「グランド ハイアット」、「ハイアット リージェンシー」、「ハイアット」、「アンダーズ」、「ハイアット セントリック」、「アンバウンド コレクション by Hyatt」、「ハイアット プレイス」、「ハイアット ハウス」、「ハイアット ジラーラ」、「ハイアット ジーヴァ」、「ハイアット レジデンス クラブ」からの5種類)
この特典でWOH(WORLD OF HYATT)のカテゴリー1~4のホテルに1泊できるんです。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (1)_b0405262_20475450.jpg
5ブランドめの宿泊から1年以内というのがその期限、そこでカテゴリー4の「ハイアットリージェンシー東京」の値段高そうな日、つまりお正月に予約を入れたというわけです。

     https://help.hyatt.com/ja/faqs/world-of-hyatt/world-of-hyatt-awards.html

ただこの無料宿泊、残念ながら僕のステイタスにもある「クラブラウンジアクセスアワード」も、多少は残っているポイントによるアップグレードも不可なんだそう。
だから無料とはいえ、部屋は一番スタンダードの(下の)「ゲストルームツイン」。
まだその部屋タイプには泊まったことがありません、どんな部屋なんでしょう。
正月だから豪遊したいという気持ちもありましたが、しまり屋の奥さんは「安いほうが良い、ただなほうが良い」とこの宿泊に満足していているよう。
この特典GETの後、ソウルの「アンダーズ」に泊まっていますから、さらに4種類別のハイアット・ブランドに泊まれば、また1泊分無料になるとのこと、でももうこれ以上泊まりはしないと思いますが。
では当日の宿泊レポートを。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (1)_b0405262_20481160.jpg
お正月ですから、控えめな大きさですが、エントランス両側には門松が飾られています。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (1)_b0405262_20483098.jpg
いつもの3基の巨大なシャンデリアが迎えてくれます。
数年前の大掃除以来、きらきら具合に拍車がかかった気が・・・。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (1)_b0405262_20484852.jpg
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (1)_b0405262_20490759.jpg
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (1)_b0405262_20492465.jpg
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (1)_b0405262_20494390.jpg
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (1)_b0405262_20495669.jpg
あ、ここにも見っけ、小さなお正月飾り。
鏡餅、橙、海老、裏白(ウラジロ)、御幣、四方紅・・・など古典的なお飾りを踏襲しています。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (1)_b0405262_20500808.jpg
レセプション周囲にはかなりな人員が配置されていて、とてもスムーズにカウンターに案内されます。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (1)_b0405262_20503201.jpg
予約通りの部屋で、アップグレードなどはなし。
WOHのメンバーということでスパ&ウェルネス「ジュール」のプールやフィットネスの利用無料、free wi-fi、「ディスカバリスト」ということで午後2時までのレイトチェックアウトと、規約通りの特典はつきました。

     https://www.hyattregencytokyo.com/joule/tabid/250/Default.aspx

(このホテルは午後2時チェックイン、午前11時チェックアウトがデフォです)
僕らは16階にアサイン。
部屋までのアテンドは今回ありませんでした。
エレベーターの昇降にカードキーは不要。
つまりセキュリティはかかっていないということになります。
僕はここのエレベーターホールは少し暗過ぎのでは?と思っています。
部屋番号表示を見つけにくく、どちらの方向に行ったらと一瞬迷ってしまいます。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (1)_b0405262_20521800.jpg
部屋はホテルで一番普通の(下のランクの)ゲストルームツイン(28㎡)。
このホテルの部屋カテゴリーについてはここをご覧ください。

     https://www.hyatt.com/ja-JP/hotel/japan/hyatt-regency-tokyo/tyoty/rooms

ゲストルームクイーン(24㎡)、同キング(24~28㎡)。同ツイン(28㎡)、ビュールームキング(33㎡)、同ツイン(33㎡)、ビューデラックスルームキング(33㎡)、同ツイン(33㎡)、同コーナーキング(40㎡)とあり、「リージェンシークラブラウンジ」が使えるクラブルームキング(33㎡)、同ツイン(33㎡)、同デラックスルームキング(40㎡)が6~9階にあります。
これまで(ステイタスがあったうちは)このホテルでは僕は常にアップグレードされていて、クラブルームかビューデラックスという部屋にしか泊まったことがありません。
前述のように、この部屋タイプは初めてです。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (1)_b0405262_20524618.jpg
28㎡というあまり広くない部屋ですが、ドアを開けても部屋の中がすぐに見えないところは良いんじゃないでしょうか。
リニューアルはされていると思いますが、シンプルというかちょっと簡素な感じのする内装、ハイアットらしい感じも少なめ、全体に古めかしい印象のある部屋です。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (1)_b0405262_20525756.jpg
ウェブの部屋説明では 

設備の整った28m²のお部屋でごゆっくりおくつろぎください。茶色を基調にしたモダンでシンプルなインテリアに、ツインサイズベッド2台を備えています。高速インターネット、24時間ルームサービスもご利用いただけます。

とありました。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (1)_b0405262_20531399.jpg
アメニティについては 

     •24時間ルームサービス
     •ボイスメール
     •FMラジオ
     •客室毎に調節可能な空調システム
     •室内セーフティボックス
     •バスローブ
     •タオルスリッパ
     •ミネラルウォーター
     •ヘアドライヤー
     •目覚まし時計
     •同日仕上げのランドリーサービス
     •フラットスクリーンHDTV

とのことです。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (1)_b0405262_20535848.jpg
ベッドは高級品とまでは言えませんが、リネン類は高級ホテル標準かもしれません。
枕はもう少し大きいほうが良いなぁ。
(お隣の「ヒルトン東京」くらいの枕が好きです、個人的に)
デスクもちゃんとあります。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (1)_b0405262_20542517.jpg
SHARP製のTVは最近のホテル・トレンドからは小さめ。
もちろんスマートTVではありません。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (1)_b0405262_20543835.jpg
冷蔵庫の中は空、セイフティボックスはここです。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (1)_b0405262_20545445.jpg
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (1)_b0405262_20550875.jpg
引き出しの中のドリップ式のコーヒー、ティ-バッグ類。
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (1)_b0405262_20552661.jpg
バスローブもクローセットにありますが、浴衣も置いてあります。
(パジャマはなし)
「ハイアットリージェンシー東京」に無料宿泊 (1)_b0405262_22555841.jpg
以下(2)に続きます。

by shackinbaby2 | 2020-01-10 12:00 | ホテル・ハイアット系 | Comments(2)

今朝の和朝食

2020年最初のルームサービスは和朝食でした。
その宿泊が今年の「ホテル泊まり始め」でもあったのですが、あいにく同行の奥さんのお腹の調子が悪化。
予定していたディナーは変更、朝食も(オールデイダイニングの)バフェなどには行きたくない(食べたくない)、「味噌汁があればそれくらいでいいや」なんだそうなのですが、和食レストランはお正月ということでここも「おせちブッフェ」(ホテルの名称)のみと。
そうなるとルームサービスの和朝食というのが選択肢になります。
ま、ホテル近くのコンビニに走ってインスタントの味噌汁を買い、僕だけバフェに行ってもよかったのですが。
今朝の和朝食_b0405262_11371224.jpg
本当に奥さんは味噌汁だけを飲み、残りは僕がすべていただきました。
サラダ、3種の小鉢(青菜、切り干し大根、ヒジキ)、味噌汁、焼き魚、卵焼き、大根おろし、炊き合わせ(お正月らしく八ツ頭など)、香の物、フルーツ、そしてご飯、これで3900円++。
今朝の和朝食_b0405262_11362127.jpg
ここの特徴はこの窯炊きのご飯ですかね。
今朝の和朝食_b0405262_11373742.jpg
おこげも入っていて炊き立て、美味しく食べられました。
今朝の和朝食_b0405262_11380310.jpg
多分これだけでどこのホテルの和朝食が分かっちゃうかも、ですね。
卵に刻印もあるし・・・。

by shackinbaby2 | 2020-01-08 00:00 | ホテル・ハイアット系 | Comments(2)
すみません、ここのレポートも長くなっちゃいましたね。
これで最後、翌朝の窓からの景色です。
ハイアットリージェンシー東京 (4)_b0405262_10563720.jpg
「リージェンシークラブラウンジ」の朝食は朝6時半から10時まで。
他のレストランの朝食やルームサービスには振り替えられません。
ハイアットリージェンシー東京 (4)_b0405262_10565616.jpg
この人気席が空いていたので、このセミ個室風な席で食べることにしました。
ハイアットリージェンシー東京 (4)_b0405262_10571167.jpg
全体的にはアメリカンブレックファスト+和食少々といった感じ。
ハイアットリージェンシー東京 (4)_b0405262_10572911.jpg
ハイアットリージェンシー東京 (4)_b0405262_105754100.jpg
ハイアットリージェンシー東京 (4)_b0405262_105884.jpg
ハイアットリージェンシー東京 (4)_b0405262_10582018.jpg
ハイアットリージェンシー東京 (4)_b0405262_10583482.jpg
野菜はもう少し種類があった方が嬉しいかも。
ハイアットリージェンシー東京 (4)_b0405262_10591646.jpg
パン各種とチーズ。
ここはパンが美味しいという人も多いのですが、僕にはフツーに感じます。
僕の馬鹿舌がどんどん贅沢になってきているのかもしれません。
ハイアットリージェンシー東京 (4)_b0405262_10593160.jpg
こんなにゆで卵があって朝だけではけるんでしょうか。
ハイアットリージェンシー東京 (4)_b0405262_1059458.jpg
ハイアットリージェンシー東京 (4)_b0405262_1101531.jpg
ご飯に味噌汁、和のお総菜。
ハイアットリージェンシー東京 (4)_b0405262_110324.jpg
ハイアットリージェンシー東京 (4)_b0405262_1105737.jpg
ハイアットリージェンシー東京 (4)_b0405262_1111625.jpg
水にはこだわってますね。
ハイアットリージェンシー東京 (4)_b0405262_1113447.jpg
窓からの景色、天気はまずまずそうです。
ハイアットリージェンシー東京 (4)_b0405262_1115822.jpg

恥ずかしながら僕の食べたもの。
ハイアットリージェンシー東京 (4)_b0405262_1121696.jpg

ハイアットリージェンシー東京 (4)_b0405262_1123776.jpg

午後2時までのレイトチェックアウトもいただき、午後2時過ぎ、ホテルのシャトルバスでJR新宿駅へ。
ハイアットリージェンシー東京 (4)_b0405262_1125339.jpg
あぁ、良い滞在でした。
この日の有償料金45000円++(アップグレード先は55000円++)なら絶対嫌ですが、ポイント宿泊ならもうサイコー。
ここの実勢料金は3万円弱でしょうが、僕がよく泊まっていたころは2万円ちょっとが多かった、ここも値段上がってますね。
そしてこの宿泊の後 

Dear SHACKINBABY,
You've stayed at five different Hyatt brands. Seems like you're the exploring type, so we thought you'd enjoy a night on us.

というメールがハイアットから来て、カテゴリー1~4のホテルに1泊無料で泊まれることになりました。
そうするともう一度「ハイアットリージェンシー東京」(カテゴリー4)に泊まれる、その時にもラウンジが使えてアップグレードもあると嬉しいなぁなどと取らぬ狸の皮算用を・・・(笑)。


by shackinbaby2 | 2019-10-04 12:00 | ホテル・ハイアット系 | Comments(8)
「ハイアットリージェンシー東京」の「ビューデラックスツイン」に無料宿泊した時の記録、その3回目です。
部屋からの夕暮れの景色。
ハイアットリージェンシー東京 (3)_b0405262_10434158.jpg
ハイアットリージェンシー東京 (3)_b0405262_10435758.jpg
28階にある「スパ&ウェルネス ジュール(JOULE)」にも行ってみます。

     https://www.hyattregencytokyo.com/joule/tabid/250/Default.aspx

ジムは朝の5時から夜9時まで、プールは6時から9時まで開いています。
(注意としては土日祝日は朝が7時半からだということがあります)
ハイアットリージェンシー東京 (3)_b0405262_10441023.jpg
「テクノジム」社のマシーンが揃っています。
トレッドミル、ステップ、バイク、レッグプレス、プルダウンなど・・・。
ハイアットリージェンシー東京 (3)_b0405262_1044255.jpg
ホテルの宿泊者は利用料が2000円、ハイアットのメンバーだとそれが無料になります。
プールは混んでいて、どうしても人が写り込みそうだったので、写真はなしです。
すみません。
(プールは6mX12.5mで、深さは1.1~1.2mと)
次いで、午後6時から「リージェンシークラブラウンジ」のカクテルアワーが始まるので行ってみました。
ハイアットリージェンシー東京 (3)_b0405262_10444335.jpg
出されているF&Bの大体のところを写しておきましたので、これから利用される方の参考になれば嬉しいです。
ハイアットリージェンシー東京 (3)_b0405262_1045546.jpg
ハイアットリージェンシー東京 (3)_b0405262_10452094.jpg
ハイアットリージェンシー東京 (3)_b0405262_10453521.jpg
ハイアットリージェンシー東京 (3)_b0405262_10454913.jpg
ハイアットリージェンシー東京 (3)_b0405262_1046336.jpg
ハイアットリージェンシー東京 (3)_b0405262_10462068.jpg

ハイアットリージェンシー東京 (3)_b0405262_10463539.jpg
ドライフルーツやナッツ、ポテチなどの乾きもの。
ハイアットリージェンシー東京 (3)_b0405262_10465486.jpg
あまり美味しくないチーズ類(個人的感想)
あとオリーブや野菜の酢漬けもあります。
クラッカーとかチーズ、酢漬けの辺りはもう伝統と言ってもいいくらい、昔から変わってませんね。
ハイアットリージェンシー東京 (3)_b0405262_10471147.jpg
どういうわけかフルーツポンチがどか~~んと。
スイーツということなのでしょう。
ハイアットリージェンシー東京 (3)_b0405262_10494381.jpg
ここでは日替わりで2種類のプレートからオードブルが選べます。
ウェイター・ウェイトレスがどちらにするか聞きに来ます。
僕は海老のチリソース、ミートローフ、大根のかじき巻き、塩からという方を・・・。
ハイアットリージェンシー東京 (3)_b0405262_10473742.jpg

ハイアットリージェンシー東京 (3)_b0405262_10475579.jpg
奥さんは海老チリが鶏の唐揚げレモンソースに替わったものの方を注文していました。
ハイアットリージェンシー東京 (3)_b0405262_10482291.jpg
味は普通、特別なものではありません。
サービススタッフは良くいえばクール、悪くいえばアンフレンドリーな雰囲気を感じる、口数も少なく、行動も機敏ではない人がメイン・・・。
どうも僕は昔からここのスタッフとは相性が良くありません。
朝食の時もこちらから挨拶したのに、無視されました。
ハイアットリージェンシー東京 (3)_b0405262_10484376.jpg


by shackinbaby2 | 2019-10-03 12:00 | ホテル・ハイアット系 | Comments(14)
無料ポイント宿泊(12000ポイント)にもかかわらず、2ランクのアップグレードでビューデラックスツインにまでアップグレードされました@「ハイアットリージェンシー東京」。

     https://www.hyatt.com/ja-JP/hotel/japan/hyatt-regency-tokyo/tyoty 

ハイアット リージェンシー 東京ではスイート18室を含む全746の客室をご用意しております。
客室タイプは全部で17タイプ。
全室にブロードバンドのインターネットアクセス、衛星放送TV、ボイスメール機能付き2回線電話を完備しております。
また、ゆったりとしたワーキングデスクもご用意していますので、ビジネスでのご滞在も快適にサポートいたします。

     https://www.hyatt.com/ja-JP/hotel/japan/hyatt-regency-tokyo/tyoty/rooms 

僕らはチェックイン後すぐに、リージェンシークラブラウンジに行きくつろいでしまったので違いますが、このホテルでは部屋へのアテンドが普通にあるようです。
僕らの部屋は25階、客室階としては相当高層の部屋となります。
ハイアットリージェンシー東京 (2)_b0405262_1738820.jpg
エレベーターを降りると、う~~~ん、暗いなぁ、天井も高くないし。
年季の入ったホテルなので(1980年オープン)、仕方ないとは思いますが。
ちなみにこのホテルは、6~9階がクラブフロア、9階に「リージェンシークラブラウンジ」、10~26階が通常客室、27階はバンケット、最上階の28階にバンケットとスパ、プール、フィットネスという構成。
ここはクラブフロアが低層階というおもしろい作りです。
ハイアットリージェンシー東京 (2)_b0405262_17374987.jpg
部屋はカードキーをセンサーに当てて入室します。
ハイアットリージェンシー東京 (2)_b0405262_17382293.jpg
心安らぐモダンな日本調でまとめた33m²のエレガントな客室。
新宿中央公園または新宿の街並みをご覧いただけます。
高級リネンを使用したツインサイズベッド2台、独立型のバスタブとシャワーを備えた豪華なバスルーム、高速インターネットアクセスをご利用いただけるワークデスク、24時間ルームサービスもお楽しみいただけます。
ハイアットリージェンシー東京 (2)_b0405262_17383350.jpg
安っぽ過ぎない木材使いとハイアット・タッチ、そしてレイアウトが、モダンかつ温かみもある機能的なゲストルームにしている感じました。
ハイアットのグローバリストだった時には、いつでもクラブルームだったので、このタイプに泊まるのは7~8年ぶり以上かもしれません。
ハイアットリージェンシー東京 (2)_b0405262_17384881.jpg
ピンと張ったシーツはハイアットらしく、ただ枕は少し貧弱かもと・・・。
リニューアルしても変えられないでしょうが、窓は小さ目です。
ハイアットリージェンシー東京 (2)_b0405262_1739131.jpg
テーブルなど木材部分には傷が・・・、これも経年を考えればよくメンテナンスされてる方と言えるでしょうか。
窓のブラインドは電動のと手動ロールアップのダブル。
ハイアットリージェンシー東京 (2)_b0405262_17391348.jpg
僕の部屋の真向かいには都庁が聳えています。
ハイアットリージェンシー東京 (2)_b0405262_17392619.jpg
でも眼を少し右に移せば、新宿中央公園の向こうに初台方面が・・・。
僕らが結婚した当初住んでいたところです。
子供たちはこの公園でよく遊んでいました。
ハイアットリージェンシー東京 (2)_b0405262_17394477.jpg
ハイアットリージェンシー東京 (2)_b0405262_17395791.jpg
ビジネスにもぎりぎり対応のデスクもあります。
ハイアットリージェンシー東京 (2)_b0405262_1740843.jpg
TVそのものに角度は付けられませんが、比較的簡単に動かせます。
ハイアットリージェンシー東京 (2)_b0405262_17402024.jpg
ミニバーはちょっとお洒落というか考えられた作りです。
ハイアットリージェンシー東京 (2)_b0405262_17405080.jpg
上部のドアを開くとアイスペールが、氷は各階に製氷機があります。
ハイアットリージェンシー東京 (2)_b0405262_1741649.jpg
引出しの中はグラス類とティーバッグ、インスタントコーヒー、ドリップ式コーヒー、クリーム、砂糖などが並んでいます。
ハイアットリージェンシー東京 (2)_b0405262_17411857.jpg
冷蔵庫の中は空。
ハイアットリージェンシー東京 (2)_b0405262_17413031.jpg
ターンダウンサービスはリクエスト制だそうですが、ミネラルウォーターやティーバッグなどは電話でお願いすれば、すぐに持ってきてくれます。
ハイアットリージェンシー東京 (2)_b0405262_17423446.jpg
クローゼットは開けると点灯すれば使いやすいんだけど・・・。
ハイアットリージェンシー東京 (2)_b0405262_17425690.jpg
引出しの中には浴衣。
ハイアットリージェンシー東京 (2)_b0405262_17431480.jpg
ウェットエリアはバスタブ+シャワーブース+ベイシンで、この部屋タイプが出来た時には「これは良いなぁ」と心底思ったものです。
いつの頃だったか、もうだいぶ前の思い出です。
ハイアットリージェンシー東京 (2)_b0405262_17433967.jpg
バスタブはやや狭いかな・・・。
ハイアットリージェンシー東京 (2)_b0405262_17435148.jpg
シャワーはハンドのみ、最近のホテルのような頭上シャワーはありません。
ハイアットリージェンシー東京 (2)_b0405262_1744938.jpg
ハイアットリージェンシー東京 (2)_b0405262_17442139.jpg
ハイアットリージェンシー東京 (2)_b0405262_17443488.jpg
引出しの中には「PHARMACOPIA」のシャンプー、コンディショナー、ボディーローション、歯ブラシ、コーム、ヘアブラシ、シャワーキャップ、ヘアバンド、エメリーボード、綿棒、ソーイングセットが入っていました。
ハイアットリージェンシー東京 (2)_b0405262_17444789.jpg

ハイアットリージェンシー東京 (2)_b0405262_17445940.jpg
トイレは独立しています。
ハイアットリージェンシー東京 (2)_b0405262_10330679.jpg
もう年季は入ってますが、良い部屋ですよね、悪くない・・・。
ここに無料で泊まれたんですから、文句はありません。
改めて窓の外の景色です。
ハイアットリージェンシー東京 (2)_b0405262_17453849.jpg


by shackinbaby2 | 2019-10-02 12:00 | ホテル・ハイアット系 | Comments(4)
ハイアットからは僕はすっかり離れ、数年前はダイアモンドだったのに、いまは最下層ステイタス(「ディスカバリスト」、たぶん来年は単なる「メンバー」でしょう)。
そんな僕も少しだけ残っているポイントがあって、それを何とか使い切りたいと、最近「ハイアットプレイス東京ベイ」に泊まったりで、ボーナスポイントも含めると、何と12000ポイントにもなっているのに気が付きました。
12000ポイントあればどこかに無料宿泊できないかと、久しぶりにハイアットの「ワールド・オブ・ハイアット」のぺージをあちこちしてみると
    ・12000ポイントあれば「ハイアットリージェンシー東京」に1泊出来る
    ・5つの違うハイアットのブランドに泊まるとカテゴリー4以下のハイアットに1泊無料宿泊出来るという「ブランドエクスプローラー」が4つ泊まっていて、あと1つ、そこに「ハイアットリージェンシー」ブランドがある
    ・年間4回ラウンジ・アクセスが可能とも書いてある
などが分かりました。
(ハイアットにはもう全然興味がなく、プログラム全体が分かっていません)
ということで僕の頭はもう「ハイアットリージェンシー東京」に無料ポイント宿泊することほぼ決定。
無料宿泊したいのは週末の土・日で、ハイアットのウェブから見てみるとこの日は通常料金でしか表示されず、ゲストルーム・ツインガ45000円++というとんでもない値段が表示されていました。
でもポイントの方を見ると、そんな値段の日でも通常の12000ポイントで泊まれるとあります。
ヒルトンならそんな日は必要ポイント数が上がっちゃいますけど、ハイアットは良心的なんですね。
でもポイント宿泊に年間4回分OKというラウンジアクセスが付けられるのか、第一その枠が空いているのか、ポイント宿泊でも「ブランドエクスプローラー」の対象となるのか、僕には全く知識がなかったので、ハイアットに電話をしてみると、すべてOKと・・・。
ラウンジ・アクセスは可能(ただし部屋そのものはクラブフロアにはならない)、「ブランドエクスプローラー」の対象にもなるそうです。
そうなると今回の「ハイアットリージェンシー東京」にポイント宿泊すれば、もう1泊「ハイアットリージェンシー東京」(カテゴリー4以下のホテルならどこでも良いのですが)に泊まれることになります。
来年3月までならラウンジのアクセス権もあと3回残っているので、たぶんOKとなるでしょう。
今回のように通常宿泊料金が高い時のポイント利用無料宿泊(45000円++を12000ポイントで)はお得感いっぱいで、これで嬉しさの内にハイアットから完全に離れることが出来ます。
チェックイン時、満室に近い状況でしょうに(直近の宿泊料金から想像)、何と2ランクのアップグレードで高層のビューデラックスのツインに、前述のようにラウンジ・アクセスもOK、フィットネス・プールも無料、午後2時までのレイトチェックアウトも可能と、本当に良くしてもらいました。
ビューデラックスの部屋はこの日55000円++だったのに、有難うございます<「ハイアットリージェンシー東京」さま。
そんなに良くしてもらうと、ハイアットに未練残っちゃうじゃない(笑)。

このホテルへは新宿「小田急ハルク」前、35番バス乗り場からシャトルバスが出ています。

ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_12362037.jpg
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_14140151.jpg
バスは車種にもよりますが、たいてい荷物置き場が付いています。
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_12363213.jpg
もちろん地下鉄大江戸線「都庁前駅」からも近いです。
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_14141923.jpg
バスに乗って約5分、見えてきました。
僕の定宿「ヒルトン東京」のお隣です。
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_1237898.jpg
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_12372841.jpg
地下4階地上28階、全746室の巨大ホテル。
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_12375485.jpg
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_12383259.jpg
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_12385174.jpg
玄関の写真撮り過ぎ?(笑)
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_12464817.jpg
入ってすぐはどういう訳か天井が低い・・・。
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_12473033.jpg
そして出ました、このホテルのアイコン、3台の巨大シャンデリアです。
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_13100701.jpg
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_13000142.jpg

上の階からも見下ろしてみました。
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_13064226.jpg

ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_13065654.jpg

僕が前回ここに泊まったのは、このシャンデリアの大掃除中だったので、もう3年くらい前になりますか、
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_13135972.jpg
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_14332761.jpg
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_14280508.jpg
レセプションカウンターが正面に。
この辺りにはベルを含めてスタッフが複数いて、ゲストを上手く誘導してくれます。
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_13075273.jpg
こんなデスクでチェックインさせてもらうのはVIPか「ライフタイムグローバリスト」様でしょうか。
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_13154432.jpg
レセプション左にはコンシェルジュ・カウンター。
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_13082449.jpg
その手前には前にはなかった有料のビジネスセンターが。
ネット利用は10分100円だそうです。
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_13093386.jpg
正面には「アレクサ(ALEXA)」がいて、スマートコンシェルジュしてくれます。
チェックインもスムーズに済み、無料ポイント滞在にもかかわらず、アップグレード、ラウンジ・アクセス、午後2時までのレイトチェックアウト、プールやジムの無料利用など、特典満載でした。

ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_14340238.jpg
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_14341921.jpg
喉も乾いて、お腹も空いていたので,部屋に行く前にまず9階の「リージェンシークラブラウンジ」に寄ってみました。
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_14563568.jpg
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_14564980.jpg
カードキーで入れるこのラウンジは午後の時間、とても静かでした。
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_1457186.jpg
この人気の窓際のセミ個室風の席も空いていました。
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_14582460.jpg

窓からの景色、「新宿中央公園」の向こうには「パークハイアット東京」や「オペラシティ」など初台方面が見えています。
この景色も悪くないですよね。
僕のアサインされた部屋も、部屋番号からして、この方向の部屋だろうと思います。
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_14592210.jpg
ラウンジはL字型で、いくつもの部屋に分かれています。
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_14593682.jpg
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_14595966.jpg
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_1501849.jpg
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_1503734.jpg
その中央にF&Bのテーブルがあります。
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_151243.jpg
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_151192.jpg
いや~、相変わらずシンプルな(簡素な)F&Bですね。
フードは冷蔵庫の中にフルーツ、ケーキ、パウンドケーキだけ。
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_1513992.jpg
とりあえずこのくらいは頂きましたけどね。
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_1521661.jpg
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_1523318.jpg
あとジャーの中にビスケットやクッキーがあるのですが、とてもホテルメイドとは思えない質のものでした。
ハイアットリージェンシー東京 (1)_b0405262_1524715.jpg
以前からこのラウンジはハイアット・ユーザーには人気のないラウンジですが、今でもそうなでしょう、きっと。
でもその分静かで良いかも、です。

by shackinbaby2 | 2019-10-01 12:00 | ホテル・ハイアット系 | Comments(14)
1泊当たり1室9000円++だった激安の「ハイアットプレイス東京ベイ」、その宿泊記の後半です。
夕方の窓からの景色、幕張方向が見えています。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_21395879.jpg
ランドリー、自動販売機、製氷機は各所に完備です。
洗濯は15分100円のようです。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_2140229.jpg
2階のファンクションルーム辺りから1階ロビーを見下ろしたところ。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_21404170.jpg
夕方の散歩、涼しさが少し出てきて散歩というか、周囲を歩き回るのも苦ではなくなります。
歩いて数分、ホテル前の「浦安総合公園」をつっきって海辺へ・・・。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_21405755.jpg
犬と散歩中の人、親子でボール遊びをする人、ジョギングする人・・・と、海辺の公園は平和そのものの風景でした。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_21411158.jpg
夕闇が迫るホテル。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_21412753.jpg
ライトアップも始まっています。
1階のレストラン部分とアウトドアテラス席。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_21414375.jpg
もちろんこんな天気の良い日、R階のルーフトップバーはMUSTでしょう。
さすがに土曜日の夕暮れ時、バーは初めて見るほど混んでいました。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_2141583.jpg
昼間より温度も下がり、風も適度にあり涼やか、気候的には最高でした。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_21421276.jpg
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_21422795.jpg
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_21424396.jpg
1階にある時間営業のコンビニ。
その姉妹店がフルスケール・24時間営業でお隣の「コンフォートスイーツ」内(徒歩2分)にあることをミハエルさんに教えていただきました。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_2143485.jpg
夜のロビー。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_21432082.jpg
あまりにルーフトップバーが気持ち良かったので、翌日もう少し夜も更けてから行ってみましたが、人は少ないものの真っ暗過ぎて、前日のような時間の方が楽しめました。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_21433866.jpg
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_21435820.jpg
次は前回も詳報した「ギャラリーキッチン」での和洋バフェの様子。
基本的には前回と変わっていませんでしたが、何となく(どこがどうとは言えませんが)スケールダウンしているような印象も・・・。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_6473369.jpg
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_6474829.jpg
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_648480.jpg
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_6482169.jpg
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_6484496.jpg

やや混んでいたので、良いタイミングで撮れてない写真が多いのはお許しくださいね。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_6535633.jpg
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_6541527.jpg
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_6543114.jpg
卵料理ではホワイトオムレツなどには対応できないとのことでした。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_6553789.jpg
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_6563571.jpg
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_6565561.jpg
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_6572089.jpg
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_657387.jpg
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_6575455.jpg
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_6581947.jpg
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_6583620.jpg
台の低いキッズコーナー。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_6585173.jpg
蛸さんウィンナーとかスマイルポテト、まなぶママさんのお子様にはきっと喜ばれることでしょう。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_6591778.jpg
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_6593191.jpg
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_6595194.jpg
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_70733.jpg
ハイアットのメンバーで、ウェブ経由の予約なら、同室者全員が無料で食べられるこの朝食。
最初はまずまずと評価しましたが、慣れてきたせいでしょうか、「こんなものかなぁ」程度に・・・。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_702631.jpg
恥ずかしながら僕が食べたものを。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_704192.jpg
盛りだくさんのサラダ。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_715100.jpg
具材を指定して作ってもらえるオムレツ。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_712113.jpg

いろいろ食べた後は、テラスに出てコーヒーをゆっくり。
季節が許せば、バフェテーブルまでは遠い(ドアも堅く重い)ですが、すべてこのテラスででも気持ち良いと思います。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(3)_b0405262_714265.jpg

まなぶママさん、こんなところです。
何か足りないところがあればおっしゃってください。
僕の記憶と、デジカメ画像を必死で探してみます。

by shackinbaby2 | 2019-09-20 00:00 | ホテル・ハイアット系 | Comments(2)
僕とここによく来ていただけるまなぶママさんとの個人的なやりとりからの浦安「ハイアットプレイス東京ベイ」、僕にとっては3回目となる宿泊の記録(簡略版)です。
(1)でも書いたように、すでに僕はこのホテルについて過去2回の宿泊を6回にもわたって紹介しています。

     (1) https://shackinba3.exblog.jp/29515215/

     (2) https://shackinba3.exblog.jp/29521973/

     (3) https://shackinba3.exblog.jp/29521974/

     (4) https://shackinba3.exblog.jp/29529746/

     (5) https://shackinba3.exblog.jp/29530465/

     (6) https://shackinba3.exblog.jp/29530523/

今回の僕の宿泊は2連泊ではあったものの、前回・前々回とほとんど同じ、内容はほとんどダブってしまうと思い、ここでは触れないつもりでした。
でもまなぶママさんのリクエストもあったし、簡単に振り返っておくことにします。
僕の予約などについては前回の(1)に書いた通りです。

ママさんから「こんなレートプランで考えているのですが」と提示されたのは、開業記念2泊目無料(2nd night free、one more night)というもの。
つまり2連泊でも1泊と値段が同じというハイアットでは(見たことはあるものの)滅多にない大盤振る舞いのプランです。

     https://www.hyatt.com/ja-JP/hotel/japan/hyatt-place-tokyo-bay/nrtzt/offers

(こんなことしないと稼働率が上がらない? 3泊目無料というプランもあります)
「ご存知でしたか?」とのことですが、もちろん知ってましたし、実際体験もしてきました。(安いものには飛びつく?)
ただ重複になると思いこのブログではその時の滞在は取り上げませんでした。
本当にいつも通りの対応で、2泊で1泊分の料金でしたよ。
その時の僕らの料金を書いておくと土曜日から月曜日までの2泊で、2面が窓のスペシャリティツインが2泊で18000円++(1泊辺り9000円++)、総額21384円というもの。
これで朝食も付いちゃうんですよ、信じられません。

夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(2)_b0405262_23503967.jpg
地上10階、客室は26~110㎡の全362室。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(2)_b0405262_23505687.jpg
僕らが泊まった土日の2泊は概ね素晴らしい天気で推移、そういう意味ではまさにリゾート日和でした。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(2)_b0405262_2351944.jpg
宿泊ゲストは前の時よりずいぶん増え(土日だから?)、西洋系の外国人も多く見かけるようになりました。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(2)_b0405262_23512321.jpg
ホテルと「ディズニーランド」や「ディズニーシー」との間の無料シャトルバスです。
このホテルはオフィシャルホテルではないからか、降車場所から「ディズニー」のエントランスまで少し距離があるのは要注意です。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(2)_b0405262_23513754.jpg
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(2)_b0405262_2352555.jpg
ロビーのデザインについては前回詳しく触れました。
ゴージャス感などはありませんが、よくまとまった印象的でダイナミックな作りになっています。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(2)_b0405262_23522589.jpg
あ、白いピアノにカバー掛けられちゃった・・・。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(2)_b0405262_23524026.jpg
アクアリウムのお魚たちは元気そう。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(2)_b0405262_23531772.jpg
奥に印象的な丸いレセプションカウンター。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(2)_b0405262_23534163.jpg
レセプショニストはどの人も以前より慣れてきていてスムーズに業務をこなしている感じがします。
ユニフォームは「コシノジュンコ」氏デザインだそうですが、女性用にポケットがどこにもありません。
スタイリッシュなのでしょうが、ホテリエとして実用的でない気がします。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(2)_b0405262_23535854.jpg
カウンターの裏はデリやバーになっています。
バーはもう1つR階にルーフトップバーもあります。
あそこは本当に天気次第なので、こんな日は最高に気持ち良いかもそれません。
もちろん行ってみました。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(2)_b0405262_23542079.jpg
アサインされた5階のスペシャリティツイン(角部屋、2面窓)の部屋に向かいます。
アップグレードなどの特典はなく(ステイタスもないし、何しろこの値段だし)、部屋までのアテンドもなし。
前のスペシャリティツインはホテル玄関に向かって右側のウィングの突端の海の見える部屋でした。
今後は左側の一番海に近い部屋。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(2)_b0405262_23544364.jpg
広さは28㎡。
部屋に入るなり気付きます、ベッド(「シーリー社」製)の位置が前の部屋と違う・・・。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(2)_b0405262_23545648.jpg
ディテールは同じですが、ベッドの位置で全体の印象は違います。
同じスペシャリティツインという部屋でもレイアウトの異なる部屋があるというのにも注意です。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(2)_b0405262_2355691.jpg
更にいえば、2面窓というこの部屋の特徴と広めのベッドにもなる(コージーコーナー)ソファは同じでも、前の時の部屋はこの方向の窓がもっと広かった、端まで窓だった・・・。
ここはこの並びのオーシャンルームと同じ大きさの(小さめの)窓になっています。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(2)_b0405262_23551698.jpg
窓の大きさは解放感にもつながりますが、ここは↓の写真の右側の窓が小さめなため、前回のスペシャリティツインの感じを知っているものには不満です。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(2)_b0405262_23553094.jpg
でも前回の部屋はホテルの反対側のウィング(今回の部屋の方)が大きく目に入り(向かい側から見えそうで、要カーテン?)、窓は広くてもどっちもどっちかなとも思いました。
好き好きでしょうか。
前回泊まった「東京ベイ東急ホテル」や「ディズニーセレブレーションホテル」の向こうに海がわずかに見えています。
5階でこの程度ですので、これ以下の階だと海は見えにくいかと思います。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(2)_b0405262_2357418.jpg
↑の写真左の海は幕張方面でしょう。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(2)_b0405262_2355447.jpg
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(2)_b0405262_23555859.jpg
ミニバーは全く同じですが、前回の部屋とは場所が違います。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(2)_b0405262_23563815.jpg
この部屋タイプはネスプレッソが置いてあるのが嬉しいですね。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(2)_b0405262_23565157.jpg
質感はそう高いわけではありませんが、とにかくどこもきれいで新品状態。
TVは50インチ4Kハイビジョンでした。
角度は付けられないので、ソファからは見づらいです。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(2)_b0405262_23571895.jpg
バスローブはフランスの「GARNIER-THIEBAUT」製。

     https://www.garnier-thiebaut.fr/

夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(2)_b0405262_2357383.jpg
ベイシン前はハイアットらしいすっきりさと充分な照明で〇。
この辺りのディテールは前回の(1)~(6)のこのエリアの説明で触れています。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(2)_b0405262_23575519.jpg
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(2)_b0405262_23581126.jpg
これは最近付きましたかね、バスルームのチャイルドロック。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(2)_b0405262_23582977.jpg
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(2)_b0405262_2358413.jpg
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(2)_b0405262_2359237.jpg
クローゼットは最近流行のオープンタイプ。
夏の終わりの「ハイアットプレイス東京ベイ」(2)_b0405262_025538.jpg
僕が前回と今回2回泊まった左右両ウィングの先端に位置する2面窓の角部屋、部屋の位置によって、窓の大きさ、眺望も変わるということを知りました。
あと部屋の広さが28㎡と広くないので、客室の写真の一番上の写真を見ていただくとお分かりの通り、丸テーブルに椅子が一つが置かれているのですが、ベッドとソファに近すぎ、かなり窮屈です。
僕は椅子をベッドとソファの間の壁際に移し、スペースを作りました。
あと今回は部屋の清掃にやや難がありましたが、指摘後すぐに対応してもらえました。
残りは(3)で。

by shackinbaby2 | 2019-09-18 12:00 | ホテル・ハイアット系 | Comments(12)

最近泊まったホテルや食べたものをレポートしています


by shackinbaby2