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リニューアルされたエグゼクティブラウンジ@ヒルトン東京 (2)

4月27日からリニューアル公開されたエグゼクティブラウンジ@「ヒルトン東京」37階の3つのゾーンについては前回(1)でたくさんの写真を載せました。
今度はこの日の僕の宿泊を、ラウンジの実際を含めて、振り返ってみます。
予約はGWにもかかわらずHPCJレートで1泊1室21750円++、総額26744円というリーズナブルなもの、それでもhilton twin roomからexecutive twinにアップグレードされました。

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前には「ザ・リッツカールトン東京」にいたという最近顔なじみになったレセプショニストと軽口を交わしながらスムーズにチェックイン。
スムーズさついでに(?)僕は聞いてみます。
「もし空いていれば、改装されたばかりの37階か38階の部屋を試してみたいんだけど」
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キーボードを操作しPCの画面を見つめながら
「あの階は、shackinbaby様(本当は本名で)がご希望の4 point bathのお部屋が少ないんですよ。シャワー・オンリーの部屋がほとんどなんです」と・・・。
えっ、そうなの?
せっかく改装したんだから、全室洗い場付きのバスルームになったのかと思いきや、外国人客の強いリクエストで、シャワー・オンリーの部屋を増やしたんだとの説明でした。
ま、数室は日本スタイルの深めな4 point bathの部屋があるということで、僕は最上階のそのタイプの部屋をアサインしてもらいましたが、改装したばかりということで37~38階の部屋をリクエストする時には、バスルームのタイプにご注意くださいね。
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で、これが新装なった38階のエレベーターホール。
デザイン的にはこれまでのものと全く同じ、ただ新品感があるというだけです。
モダンにデザインを一新したリニューアルではなく、他の階と歩調を合わせた感じ。
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非常階段・梯子部分はこうして閉じられました。
必要な時のみ開くそうです。
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廊下、これも他の階と同じ。
ただ新しいので(塗りなおしているので)、同じデザイン・色合いでも少し明るく感じます
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キーをセンサーに当て、入室します。
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うっすら感じる新品の匂い、すぐに感じなくなりますが、確かに出来たばかりなのは分かります。
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この辺りは全く同じ
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印象的な色合いの皮張りの椅子、新品だとこんなにビビットな色でクッション性もあったんですね。
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窓の外、最上階からともなると、だいぶ高いです。
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住友ビルの大ガラスドームの工事もずいぶん進んできましたね。
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この辺も基本同じですが、TVは固定され、角度など付けられず、動かせないようになっていました。
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ミニバーも以前と同じ。
ネスプレッソはジュニアスイート以上の部屋に置かれています。
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ここまで見てきてお分かりのように、この新しく改装された37~38階の部屋はこれまでのpremier roomと同じ(というかそのもの)で、新しいカテゴリーの部屋ではありません。


あっ、違うところ見っけ。
トイレに写真が飾られています。
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トイレにフラッシュのレバーがなくなり、トイレットペーパーがベイシン下から移動しました。
細かすぎ?(笑)
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ベイシン下には左からティッシュペーパー(こんなところに置く?)、ドライヤー、バスタオル。
バスルームとベッドルームの間のガラスは(国内ヒルトンでは)東京だけが完全透明です。
(大阪・名古屋は模様入りで見えにくいようになっています)
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クローゼットの中に上下別のパジャマ。
あれっ、浴衣は?
バスローブはリクエスト制です。
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このクローゼット、ドアを開けても点灯せず、暗く感じることがあるのは△。
僕らがチェックインしたのは午後2時ころ、3時のアフタヌーンティーの時間になったので、新装なったエグゼクティブラウンジに行ってみます。
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新しいラウンジについては(1)で詳述しましたが、見慣れないというだけでなく、デザイン的にも動線的にもしっくりこない印象を持つラウンジでした。
これが本当に数か月もかけてリニューアルした結果?
いやいや見た目だけじゃない、いろいろ使ってみたらリニューアルの良さが分かるかも・・・。
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Nature and Parkゾーンに座ってみます。
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午後3時から5時までがアフタヌーンティーの時間です。
以前と変わってる?
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いやいや、あまり変わってませんねぇ、スコーンやブラウニー、プチケーキ、フルーツなどです。
皿やカップなどはスタイリッシュなものに変わっていましたが。
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冷蔵庫の中。
コーラなど瓶ものが増えてきました、
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置き方は少しお洒落系を意識?
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コーヒーメーカー。
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SkyscaraperゾーンからNature and Parkゾーンに移るときに見えちゃう「見たくない」景色。
ちゃんと閉めておいたら。
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やっぱり期待以下のラウンジだったかなぁ↓↓。

Commented by 通りすがり at 2019-05-08 12:41 x
設備に関しては全般的に「改悪」でしたね。
ビールケースやごみ箱が人目につくような場所に平然と置かれていると、「場末の居酒屋」感満載です。
これから気温・湿度上昇と共にそこはかとなく悪臭が漂ってくるのでしょうね。
いっそのことラウンジ全体を客室群と入れ替え(貨物用エレベータのある正反対)にもっていき、元ラウンジのスペースを客室に作り替え)る位の事をやれば、動線も少しは改善されたかと。
Commented by 通りすがり at 2019-05-08 12:54 x
コーヒーマシンが変ったようですが、お味は如何でした?
(前はSegafredoのマシンで味はそこそこ良かったと記憶してます)

ティーポットは置かれなくなってしまったのですね。
(言えば出してくれるのかもしれないですが)

あと、椅子の柄を同じテーブル内で統一しない(無地と縞柄が混在する)意図が謎です。
Commented by momo at 2019-05-08 15:21 x
shackinbabyさん、ご常連としての苦しいご心中お察し致します。
控えめなコメントの裏に隠された本音が見えるように思います。
それにしても、最後の写真は・・・。
スタッフのサービス動線も顧客動線と同じように考えられていないんですね。
Commented by shackinbaby2 at 2019-05-08 18:08
>通りすがりさん
バックヤードが丸見えだったのにはびっくり、思わず証拠写真撮っちゃいました。
その時たまたまだったのかもしれませんが、簡易折り畳みドアの向こうがこんな風で、しかも、その開閉に気を使ってないなんて・・・。
ラウンジと客室を入れ替えて新しいラウンジを・・・は、たぶん誰でも考えることだと思うので、構造まで変えてリニューアルする金銭的な余裕がなかったなどの経済的な理由からじゃないでしょうか。
これでこれからの10年・15年を特別階のラウンジとしてやっていけるのか心配です。(僕の愛するホテルの一つなので)
コーヒーメーカーは、どこの会社のか見てくるのを忘れました。
いま改めて表示のデザインを見てみると、「ヒルトン大阪」や「ヒルトン名古屋」のものの簡易版(抹茶ラテとかは選べない)のような気がします。
味は?
う~~ん、ごめんなさい、比較するほど真剣に飲んでませんが、特別美味しくはなかったです。
椅子の柄も含めて、とにかく僕とこの写真を見た複数の友人たちからは、「変なインテリア」との声しきりです。
Commented by shackinbaby2 at 2019-05-08 18:09
>momoさん
バックヤードの写真などは載せるか載せまいか迷いました、事実は事実なので・・・。
ま、favorite hotelとして、何とも苦しいところではありますが。
このシリーズ、(4)まで続きます。
(3)はディナー前のカクテルタイム、(4)は朝食について触れています。
Commented by HK at 2019-05-08 20:25 x
ビールは、一日中飲めるようになっているんですね。
こちらでホテルの専門用語は勉強させていただいていますが、4 point bathがどういうものか調べても分かりませんでした。
肩まで浸かることができる深い浴槽のことですか?
Commented by shackinbaby2 at 2019-05-08 22:26
>HKさん
すみません、ビールの入っている冷蔵庫の写真をいつ撮ったか覚えてないので(ブログにアップしたあと消去してしまったので撮影時間不明)、昼間もビールが入っていたかは?です。
もしかするとプリディナーカクテルの時の写真だったかもしれません。
four point bathですが、ヒルトンではよく使われる単語なのですが、以前僕がイギリス人の女性に聞いてみたところ「あまり聞かない表現ね」とのことでした。
ヒルトンのウェブの日本語と英語を比べてみると「日本式の深めのバスタブ」という意味のようです。
Commented by shackinbaby2 at 2019-05-08 22:34
>HKさん
いま日本語ペラペラのアメリカ人男性にメールしたところ
「よく分からないけど、水、お湯がでる蛇口、これで二つ、シャワーヘッド、あと、天井からのシャワーじゃないですかね」
というちょっと実情とは違う返事をもらいました。
ヒルトンの給湯の蛇口は一つだし、天井からのシャワーはないので・・・。
以上のような理由で、僕も良く意味は分からずヒルトンの記載通り英語でfour point bathという単語を使っています。
どなたか詳しくお分かりの方がいらっしゃいましたら、よろしくお願いいたします。
Commented by ホテラバ at 2019-05-08 23:28 x
横から失礼します。自分にもわかりませんがヒルトンのウェブに「独立型シャワーブース、日本式のバスタブ、トイレ、洗面台を有する4ポイント・バス」という表現がありました。
Commented by shackinbaby2 at 2019-05-09 10:12
>ホテラバさん
お教えいただいて有難うございます。
ググってみたら確かにその表現、たとえば「ヒルトン名古屋」なんかのウェブの部屋説明の中に出てきますね。
ということは4点セットのバスルームという意味なんでしょうかね。
今度ホテルの人にちゃんと聞いてみなくちゃですが、ホテルのスタッフで分かるかなぁ?
Commented by あつ at 2019-05-09 11:14 x
ヒルトン東京のラウンジ、何か全般的に残念な改装になってしまったようですね。
しかも、混雑はこれでも解消されないとか。

ところで、高級ホテルのラウンジサービスって何時ごろ、どこで始まったのでしょうか? 私は良く知らないのですが、大昔は無かったように思います。

ヒルトンが永田町にあった頃は勿論無かったですし。1990年代、エグゼクティブフロアーのあるホテルは、名称を~Hotel and Towersとしているところが結構あって、最初Towersって何だ?と思っていました。で、調べるとTowersというのが、そのフロアのみの特別なサービスを提供しているのだというのが分かりました。でも、アメリカのは大した事無くて、ソフトドリンク無料のラウンジで、夕方のアルコールは有料、フードも夕方のアペタイザーを出す程度。
日本のホテル初のエグゼクティブフロアは、多分大阪のリーガロイヤルのプレジデンシャルタワーズかな、と思ってます。これも最初は、専用カウンターのチェックイン、室内プール無料、朝食はメインダイニングで提供かルームサービスを含むどこでもOK、Hビデオ無料(笑)で、ラウンジは無かったと思います。

エグゼクティブフロア宿泊者のみアクセス可にすれば混雑も酷くならないと思いますが、それが出来ないホテルがカオスになっているかと。あと、全てをラウンジで済まそうとする「ラウンジ乞食」の存在もあるかと。ラウンジの席が空くまで部屋で待機なんて、本末転倒でしょうに。

ラウンジサービスも過激化する一方、何か別の方向に行かないと、あえて高い料金を払う気がしなくなりますね。
Commented by 借金くんのファンより at 2019-05-09 11:29 x
初めまして
前のブログからいつも楽しく拝見させていただきたいております。
私も先日滞在して参りましたが、もっと斬新に変わるかと期待しておりましたので、ちょっと肩透かし感がありました。

4point bathですが、どうやら不動産や建築などで使われる専門用語のようですね。こちらに分かりやすく載っています。
洗面シンク(シングル、ダブル)、トイレ、シャワー(シングル、ダブル)、バスタブ、ビデの7つのうちの4点で構成される浴室ということのようです。
ちなみにダブルシャワーというのもあるのですね。

https://www.gimme-shelter.com/four-piece-4-piece-bathroom-50034/

ラウンジの3つのゾーンの長い名前など、最近は何でも英語で付けてスタイリッシュ感を醸し出しているのかもしれませんが、ネイティブも?な分かりにくい英語の乱用では、果たしてどのくらいの方がお分かりになるのでしょうか。。


Commented by momo at 2019-05-09 12:06 x
私の記憶では、昭和から平成へ代わる頃に旧東京全日空ホテルにラウンジがありました。
今のラウンジとは比較出来ない内容でしたが。
席も少なく、ソフトドリンクだけだったと思います。
ただ、このホテルにお住まいだった、映画評論家の淀川長治先生とよくご一緒させて頂きました。
もう少し内容を思い出そうとしましたが、出てきません。
最近物忘れが激しくて、年を取ったとつくづく思います。
Commented by HK at 2019-05-09 13:27 x
みなさま、人に聞いたり調べたりしてまでして、お教えいただき恐縮です。
意味合いは、多機能な水回りを完備しているということなんですね。
ありがとうございました。
Commented by shackinbaby2 at 2019-05-09 13:36
>あつさん
「高級ホテルのラウンジサービスって何時ごろ、どこで始まったのでしょうか」ですが、そうですね、僕もちゃんと考えたことがなくて、よく分かりません(思い出せません)。
今夜にでもネットを検索してみましょう、何か出てくるかもしれません。
クラブ(エグゼクティブ、特別)フロアというのは輸入コンセプトでしょうから、やはり外資ホテルが嚆矢なんじゃないかと、漠然と思っています。
「リーガロイヤル」の「ザ・プレジデンシャルタワーズ」って2002年ころですよね、特別階の設定でははかなり早い(一番早い?)ホテルだったと僕も認識しています。
ホテルのメンバーだけのラウンジ的な部屋は他のホテルにもいろいろあったと思いますが、正式に最初に「特別階+ラウンジ」を置いたホテルはどこなんでしょうね、興味あります。
「ラウンジの席が空くまで部屋で待機なんて、本末転倒でしょうに」はまさにおっしゃる通りですが、現実は・・・。

Commented by shackinbaby2 at 2019-05-09 13:36
>借金君のファンより
初めまして、ようこそ当ブログにおいでくださいました。
本当に有難うございます。
何とも僕には気恥ずかしいハンドルネームをお持ちですが、今後ともよろしくお願いいたします。
4 point bathについての情報、感謝しています。
実は4 point bathでググると、ご紹介のサイトがトップに出てきて、僕も読んでいたのですが、そこでは4 piece bathについて解説しているように見えました。
pieceならそうだろうなぁと、その時は思いました。
4 piece bath = 4 point bath?
ラウンジのゾーン名に関しては、配膳スタッフも良く分かっていないようでした。
Commented by shackinbaby2 at 2019-05-09 13:36
>momoさん
そうでしたか、実は「ヒルトン東京」にもそうしたラウンジ用の小部屋があった記憶です。
何時頃だったか・・・
200年の初めころか??
「ゴールデンキークラブ」とは別にです。
いままでいつから特別階+ラウンジが始まったのかとか考えもしなくて、まだまだ知らないこと、思えてないことが多くて、ホテル・ファンとしては辛い(?)です。

Commented by shackinbaby2 at 2019-05-09 13:38
>HKさん
僕も勉強になりました。
これからも何でも結構です、よろしくお願いいたします。
皆さんの知識を合わせれば・・・です。
Commented by あつ at 2019-05-11 01:42 x
記憶が確かなら、2000年にはリーガロイヤルホテルにプレジデンシャルタワーズはあったと思います。というのも、ウェストウィングのシングルを予約していて、深夜12時頃にチェックインしたら、タワーズのダブルの部屋にアップグレードされていたのです。当時は勝手がわからず、朝食もプランで申し込んでいたので特に気にせず。当時は、専用チェックインカウンターとエレベーターでフロアのアクセス制限をしていた位で、ラウンジは無かったと思います。
その後、プレジデンシャルタワーズのラウンジが出来、その下のフロアの ナチュラルコンフォートにもラウンジが出来るという、珍しい事をしていましたが、今はそっちは無人のラウンジになりました。

あ、ヒルトン東京もビジネスフロア(で合ってますか?)にも小さいラウンジがあって、ソフトドリンクが置いてあったような。ミネラルウォーターが部屋に置いてない頃で、よく取りに行ってました。オフィシャルには持ち出し禁止でしたが。

個人的に初めてエグゼクティブフロアにちゃんと予約をして泊まったのは、1999年のSheraton Chicago Hotel and Towersで、週末料金で$100チョイだったので、お試しで。ラウンジ以外これといったメリットも無く、ラウンジも大した事無く、拍子抜けした記憶しかありません。
Commented by shackinbaby2 at 2019-05-11 07:03
>あつさん
いつも詳しく有難うございます。
当時はたまに大阪に泊まることがあってもたいていヒルトンだったこともあって、リーガロイヤルについてはほとんど耳知識だけなので、ネットを見てみました。
プレジデンシャルタワーズの歴史については
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%AB%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB
などでは2002年からになっていました。
オフィシャルにはそうなんでしょうが、実際は、あるいはそのプロトタイプの存在など、少し違うところはあるのでしょうか。
アメリカのTowersは、例えばニューヨークのWaldorf AstoriaのTowersのラウンジも、僕からするとびっくりタイプでした、シンプル過ぎ。
Commented by あつ at 2019-05-12 00:50 x
このねたで引っ張ってしまって申し訳ないですが、Wikipediaの2002年の記載は、尾多分、現在のラウンジ新設の事だと思います。

新宿のヒルトンのラウンジは、2000年前後にはあったように思います。

しかし、日本、海外問わず、タワーズのラウンジサービスの元祖、調べても見つからないです。
Commented by shackinbaby2 at 2019-05-12 20:45
>あつさん
なるほど、そうでしたか、もう昔のことを覚えている人が少なく、ウィキに書いてあっても誰からも(もしかするとホテル側からも)疑問が出ないということでしょうかね。
もう中の人で も記憶にないのかなあ、あつさん、もしホテルに行かれることがあって、それなりの人にお会いになれるようなら、これはぜひクリアにしておいても良い事実というか史実、お聞きいただくことはできますでしょうか。
僕はいつからクラブフロアのサービスが始まったかなど、考えもしていなかったので、いろいろ勉強になりました。
有難うございました。
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by shackinbaby2 | 2019-05-08 12:00 | ホテル・ヒルトン系 | Comments(22)

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