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コンラッド大阪 (5)

「コンラッド大阪」レポートの5回目はその朝食についてです。
「エグゼクティブラウンジ」利用可能なゲストは39階の「エグゼクティブラウンジ」ででも40階の「アトモスダイニング」のバフェででも、どちらでも朝食を食べられます。
ヒルトン系の日本のホテルにはこういうところ(ラウンジででもオールデイダイニングででも)が多く、嬉しいところです。
前者は朝の7時から10時半(土日祝日は11時)まで、後者では朝6時半から10時半(同11時)までオープン。
まずは「アトモスダイニング」のほうの朝食を見てみます。
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     https://www.conradosaka.jp/restaurants/atmos
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ダイナミックな作りのホテルレセプション・ロビーから続いているデザインなので、何ともモダンかつ開放的。
僕が食事した朝7時前はまだ暗かったですが、日の光が充分入ってくるそのあとの時間など、朝食を取るのにうってつけの明るい雰囲気になります。
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複数の方からこのホテルを詳しくとお願いもされているので、あまりきれいな写真ではありませんし、一部重複はしますが、写真を(多数)並べさせていただきます。
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料金は有償だと大人一人3900円++、6歳から12歳は1950円++だそうです。
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オープンキッチン前とアイランド型のテーブルの上に和洋中のバフェアイテムが並びます。
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キッチン内のシェフはシェフコートの人もいかにも和食の方といったいでたちの人も・・・。
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出されているフード類は大体写しておきました。
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大阪という土地にインスパイアされている料理は大阪のホテルではよく見ますが、ここにもたこ焼きが置かれていました。
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ちらし寿司はここだけではなく、ヒルトン系では割とよく見ますが、ここのは具材が色とりどり。
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パンは種類があり、どれも美味しかったと思います。
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バナナブレッドやアップルパイも・・・。
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和食もまずまずの種類ありました。
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ただ和惣菜は業務用の既製品ぽい気が・・・。
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他のヒルトン系ホテル同様、スムージーや水系はいろいろな種類置いてあります。
ただ以前あったのでうれしかったオレンジの生絞りコールドプレスジューサーはなくなっていました。
経費削減から?
これは残念でした、あのジューサーだけでも高級感・満足度がずいぶん上がるのに・・・。
全体に以前「充実のバフェ」と評した時より量・質ともにやや低下しているような気がします。
しばらく前にシェフが変わったとも聞きました。
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朝食のバフェ・メニューはここから見られます。
多少は日によって違うみたいですが。

     https://www.conradosaka.jp/pdf/restaurants/menu/atmos-20200106155321.pdf
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テーブルセッティング。
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メインはここから選びます。
通常は1品のみですが、確か何品頼んでもいいと言われた覚えがあります(記憶が不確か)。
もしかするとダイアモンド特典?
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あ、いま気が付きました、ヌードルがメニューにありましたね。
その時は気が付かなかった、失敗。
で、僕が頼んだのは大阪にいるんだからと「お好み焼きベネディクト」なるもの。
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名前からエッグベネディクトのオランデーズソースがお好みソースに変わっているのかなと思いましたが、そうではなくてお好み焼きそのものに半熟卵が乗ってるというもの。
大阪だからお好み焼きそのものも美味しいだろうと期待していたものの、う~~ん、注文後シェフが作ると聞いていたのですが、作り置きに火を入れている?あるいは冷凍もの?あるいはシェフはお好み焼き作りが下手?
街の人気のお好み焼き屋のとは比べようがありません。
サービスは一人客とみるや新聞を持ってきてくれたり、抜かりはありません。
置かれた銀の鶴はダイアモンドメンバーの印?
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ジャムは大人気の「アランミリア」の高級品。
これは以前と変わってなくて〇、イチゴとオレンジが置いてありました。
本当に美味しいジャムです。

     https://www.alain-milliat.com/en/18-jams-and-condiments

野菜サラダ。
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パン各種。
ラズベリークロワッサン、バナナブレッド、アップルパイ、メロンパンと食べてみました。
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和食系はちょっと遊んじゃった。
ちらし寿司の周りの漬物や和惣菜を・・・。
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食事が終わるころには空は明るく、日の光も差し込み始めて、朝食はこうじゃなくちゃという明るい雰囲気になっていました。
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「アトモスダイニング」が混んでくると、隣の「40スカイバー&ラウンジ」のほうにもテーブルが用意されるそうです。
昼はアフタヌーンティーが人気、夜はDJが入ったりライブなどもあり、深夜までオープンしているよう。
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     https://www.conradosaka.jp/restaurants/40skybar
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では次回はラウンジの朝食を見てみましょうか。

# by shackinbaby2 | 2020-01-25 00:00 | ホテル・ヒルトン系 | Comments(0)
「ヒルトン東京お台場」に最近お泊りの方はお気づきのお台場の巨大五輪モニュメント。
今晩からライトアップも始まるとのことです。
僕が泊まった時は天気が良くなくこんな具合でしたが、空気の澄んだ日の夜など、このモニュメントとレインボーブリッジ、東京タワー、湾岸の高層ビル群の景色はメモラブルなものとなるでしょう。
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モニュメントは鉄製で、横約33メートル×縦約15メートル、重さは約69トンと。
広く五輪をPRするために東京都が準備、1月17日神奈川県の造船所から運ばれてきたとのことです。
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# by shackinbaby2 | 2020-01-24 12:00 | ホテル・ヒルトン系 | Comments(2)

コンラッド大阪 (4)

「コンラッド大阪」に夕方チェックイン。
マジックタイムを窓から楽しんだ後は、39階の「エグゼクティブラウンジ」に行ってみます。
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ここのエレベーターにはセキュリティはかかっておらず、ラウンジ入口にも特別セキュリティドアなどありません。
入室には最初こそルームキーを見せる必要がありますが、次からはたいていフリーパス。
でもラウンジのレセプショニストは複数いるので、何回もルームナンバーを聞かれている人、ルームキーをその都度自己申告する人などいろいろです。
僕はここでもどういうわけか名前(顔?)を認識されていて、前回(もうだいぶ前)いろいろお世話になったレセプショニストからそれはそれは丁寧な挨拶やお話をいただきました。
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     https://www.conradosaka.jp/facilities/executive_lounge


エグゼクティブルームとスイートにご宿泊の皆さまは、39階のエグゼクティブラウンジをご利用いただけます。
ゆっくりとお寛ぎいただきながらのパーソナルチェックイン/チェックアウトや、朝食ビュッフェ、 アフタヌーンティー、イブニングカクテルなど、ラウンジでの特典をお楽しみください。ラウンジのプライベートルームでビジネスミーティングを開催するなど、ビジネスからプライベートまでシームレスにご活用いただけます。
地上200メートルから望む、大阪を代表する淀川や生駒山などの豊かな自然と、大阪駅などのシティースケープが織りなす壮大なパノラマビューをご堪能いただきながら、上質な空間で過ごす素晴らしい寛ぎのひとときをお楽しみください。
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ラウンジは朝の6時半から夜の10時までオープン。
ここのアフタヌーンティーも試したかったのですが、それはもう時間的に無理でした。
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いろいろなタイプの席があります。
時間は午後6時過ぎ、ちょうどイブニングカクテルタイムが始まったところでした。
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和洋折衷のお食事やスイーツを15種類以上、アルコール類を含む飲み物を完備したコンラッド大阪のエグゼクティブラウンジのイブニングカクテルタイムは非日常な時間を過ごす最適な空間。
沈む夕日を眺めながら、ゆったりとした時間の流れをお楽しみください。

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出されているものを大体写しておきましたが、正式な料理名は記載がなかったので不明です。
写真からご造像ください。
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手羽先は人気で早目になくなっていましたが、すぐに補充されていました。
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こうして両側にF&Bが並んでいます。
一番奥に入口のデスクにいるラウンジスタッフが見えています。
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冷蔵庫の中。
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ケーキは取りやすいように小分けされていました。
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アルコール系。
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コーヒー・紅茶。
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とりあえずいろいろ食べてみましたが、ま、味はフツー。
びっくりするほど美味しいものもなく、不味いと思うものもなく・・・。
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ラウンジそのもの照明がやや暗いので、写真が切れじゃないのはお許しください。
僕の写真の腕がないこともありますが。
部屋からの夜景です。
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腹ごなしにと、ラウンジでの食後、38階のプールに行ってみました。
スパ・フィットネスのレセプション。

     https://www.conradosaka.jp/spa/

     https://www.conradosaka.jp/spa/fitness

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スパ・トリートメントは「シスレー」を使ったもののよう。
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プールは朝の6時半から夜10時まで開いています。
この時間は僕のほぼ独占状態。
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翌日、今度はスパのほうも楽しみました。

# by shackinbaby2 | 2020-01-24 00:00 | ホテル・ヒルトン系 | Comments(0)

コンラッド大阪 (3)

アップグレードされた「コンラッド大阪」のking executive roomを見ています。
ウェットエリア。
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バスタブは「アンダーズ東京」のようなサーキュラーバス。
半身浴もできる作りです。
シャワーはハンドシャワーの他に大きめの頭上シャワー付き。
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ここの朱色はミニバーにも使われ、部屋のアクセントカラーとして機能しています。
水圧は強め。
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その向かいはダブルのベイシン、スタイリッシュかつきれいにトイレタリーが並べられています。
聞くところによると最近「コンラッド」のトイレタリーは世界的に「上海灘」に統一されたとのことですが(ホテルスタッフの言)、本当でしょうか。
僕は「コンラッド東京」では以前から「上海灘」をリクエストしているので、他の「アロマセラピーアソシエイツ」や「テンプルスパ」のトイレタリーが正式になくなったかどうか知らないのです。
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ドライヤーは「ダイソン」製。
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シェーバー、シェービングクリーム、シャワーキャップ、コットン、ソーイングセット、綿棒、歯ブラシ、糸ようじ、櫛、マウスウォッシュ、ボディータオル、バスソルト。
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部屋のドアともウェットエリアとも繋がっているウォークインクローゼット。
もちろんドアでそれぞれ仕切ることができます。
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ブラシ、靴ベラ、ランドリーバッグ、使い捨てスリッパ(厚手のもの)、セイフティボックス、パジャマなどが引き出しの中にあり、他にはご覧のようにバスローブ、傘、ラゲッジラック、アイロン、アイロン台、ペイパーバッグなどが置かれていて、備品的には充分です。
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クローゼットからウェットエリアを通してベッドルーム方向を見たところ。
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部屋を一回り見ていると、日がどんどん暮れてきます。
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う~~ん、この方向よりロビーから見たほうが・・・と、レセプションに戻ってみました。
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良いですねぇ、空気が澄んでいるので伊丹空港に着陸する飛行機も小さいながらちゃんと見えます。
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一つ下の階までにはこのお洒落な4螺旋階段が。
ウェディングの時はここでカップル写真は必須みたいです。
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マジックアワー。

マジックアワー (magic hour) 、マジックタイムは、日没前、日の出後に数十分程体験できる薄明の時間帯を指す撮影用語で、光源となる太陽からの光線が日中より赤く、淡い状態となり、色相がソフトで暖かく、金色に輝いて見える状態である。
ゴールデンアワー (golden hour) とも呼ばれる。
これに対し、日没後や日の出前に光源となる太陽が姿を消しているため限りなく影の無い状態が作り出される時間帯はブルーアワー(blue hour、フランス語の l'heure bleueから)と呼ばれる

ま、僕の写真の腕と安いデジカメでは↑のような瞬間をうまく撮られるのは難しいですが。
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部屋に戻ると、夕方のターンダウンサービスが入っていたようで(でもチェックインしたばかりなので)変わっていたのはベッドの上に置かれたコンラッドベアとダックだけでした。
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ダックは透明で中にキーが入っているものでした。
僕が前回泊まった時にはまだ製作中ということで、ベアもダックもなかった(もらえなかった)のを覚えています。
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では今度は39階にある「エグゼクティブラウンジ」に行ってみましょう。

# by shackinbaby2 | 2020-01-23 00:00 | ホテル・ヒルトン系 | Comments(18)

今朝のステーキ

ホテル・ラウンジの朝食にステーキのあるところがあったので・・・。
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ここはコールドバフェの他に選べる料理が和洋たくさんあって、注文後テーブルに運ばれてきます。
「牛フィレ肉のステーキ マッシュルームソース ポーチドエッグ 温野菜添え」。
いや~、これは本格的なプレゼンテーションですね。
肉は120グラムはあり、滋味はやや薄めですが、ちゃんとした柔らかいまずまずの肉でした。
僕がいつも利用してるヒルトンのラウンジでは絶対出ないクオリティの朝食。
ここのレビューも次に用意しています。

# by shackinbaby2 | 2020-01-22 12:00 | ホテル・グルメ | Comments(5)

最近泊まったホテルや食べたものをレポートしています


by shackinbaby2